結局のところ

ちょっと、どう書いたらいいのか…と思いつつ、なんですが。

MステのKAT-TUNのことなんですけどね。
ざっくり言えば、あぁKAT-TUNだった、どんな状態になってもKAT-TUNKAT-TUNだったということなんですけどね。

えーとね。
けっこう普通に観れました。 笑

戻ってこれた~。
話してる~。
とか、楽しいかんじで。

歌が始まって。
うぅ。( ω-、)これは…。
と、一瞬なったけど。
ゆめゆめ短いっ! Σ(-∀-;)
で、涙引っ込みまして。 笑


そのあと、進んでいって、扉がぱたん。
あの日は、過去の1ページになったってことかな?
否定してるわけではなく、新しいところへ踏み出したかんじ?


なんて思ってたら。
まぁぁぁぁ。KAT-TUNがかっこいい。
知ってたけど(笑)、ほんとかっこよくて。

うわっ!うちのコ、かっこいい!!!
振付け揃ってない!
(ほめ言葉です。 笑)
とか言って、かなり楽しめて。

ん?でも、イベの時となんか違う?
違うというか、その時より何かが刺さる。
何かがちゃんと届いた気がする…。
と思ったりして。

そのあと、激リピして。 笑

そうしたら、なんか観れば観るほど。
(இ﹏இ`。)うぅ。
なんだか泣けてきたー!
なに、なに、どうなってるのー?!となりまして。


上田くん、かも。
上田くんのダンスかも。

亀梨くんのレベルアップも感じるし、中丸くんのレベルアップも感じる。

だけど、上田くんのダンスがレベルアップ以上のもの、なんかjr.の時の必死なかんじ?それとは違うけど、そんな頃のがむしゃらなかんじもありつつ、楽しんでるかんじもありつつ、なんだか新しい一面を見たような。

(இ﹏இ`。)うぅ。
そのせいだー。 笑


それにやっぱり、お日さまの明るさよりライトの明るさが似合う。
黒と赤を背負ったら、最強だね、KAT-TUNは。 笑

だから余計にKAT-TUNスイッチが入ったのかなー?



と、とてもかっこよかったんですが。

やはり今回の振り付けが、若干引っ掛かります…。
もちろん、ちゃんとした知識がないので、わからないのですが。
今のKAT-TUNには似合わないかなーと思うところもあって。

好きな部分と気になる部分とが混在してる。
もう少し観たら、変わるのかな?



だけど、KAT-TUNは、KAT-TUNだった。
うん、それは確かだと思う。

そしてやっぱり、KAT-TUNが見せてくれる景色が好きなんだなーと。

結局、何があっても、そう思っちゃうんだよ! 笑


まぁ、それでいいんですけどね。 笑 (о ´∀` о)