心地よく

本日のお題は、
WHITE
PERFECT
勇気の花
です。

黒いだのギラギラしてるだの言われるKAT-TUNですが、こちらは上から2曲が明るく爽やかKAT-TUNとなっております。 笑
勇気の花は、切ないけど前向きな気持ちにさせてくれます。


強いとか重めな曲調をどうしても聴けないような時に、この3曲が心地よいんですよね~。

そういえば。
PERFECTは4人時代に歌ってて、N○Kのでね、これがもうほんと、かわゆくて。 笑

歌の部分だけは簡単に動画が見つかると思うので、ぜひに。 笑

最初の部分で、亀ちゃんが歌詞ぶっとんで、にこにこしてて。
じゅんのが思いっきり笑ってて。

みんな楽しそうで、すごくいいの。

このコーナーのあとに、みんなで話してて、亀ちゃんが、中丸くんがウィンクしたから歌詞がとんだ!って一生懸命話してて。
もうその話し方も、中丸じぃじにデレデレしてるかんじも、乙女亀ちゃんで、きゅんきゅんします。 笑
かわいいの権化、亀梨和也。 笑




さてさて。
中丸くんのソロアクトのツイなど読んでまして。
前回のは映像化されないみたいですね…。
今回のは、しようよ! 笑

それで思ったんですけどね。
これで亀ちゃんのソロコンだけ映像化されたら、また何か言われちゃうのかなーって。

上田くんはソロコンすらやってないし。


KAT-TUNは、亀梨和也がいなければ終わっていた。
それが事実だと思うんですよ。
だからなんだろう、うまく言えないけど、亀ちゃんがやったことは形に残るべきだと思うんですよね。
中丸くんも上田くんも頑張っているけど、やっぱりKAT-TUNの顔は、亀ちゃんだと思うし。
それが一般のイメージだと思うし。


亀ちゃんがKAT-TUNを大切にしていることは、十分に伝わってきているけど、それでも特別扱いされてるみたいな、そんな話をする人もいるんじゃないかな。
もし特別扱いがあったとしても、それは悪いことなのかな?

何があってもセンターにいなきゃいけなかった、
何かある度に矢面に立たされた。

そんな亀ちゃんが大切に作り上げたソロコンは、映像化して頑張ったことを形に残してほしい。

もちろん中丸くんもそうで、上田くんは話さなくても、ちゃんと態度で示してくれてたけど。


ごちゃごちゃ書きましたが。
3人の中で誰が1番は、みんなそれぞれで。

それぞれを大切に、同じだけ3人みんなが大切にされたらいいなってことです。