一応めでたいと思っておく

はてブロさんからメールがきまして。
私がこちらに気持ち悪かったり、毒はいたりな文章を書いて1年だそうです。
たまには、まともなのがあったと思いたいですが。 笑

自分ではすっかり記憶がぼやけていましたが。 笑
一応、めでたいと思っておきます。 笑


が、しかし!
ワタシ イマ ゼッサン イソガシイ
ソシテ タイチョウ イマイチ

今週は休みもなく、ちっともめでたくない。 笑


それから、前々から疑問なんですが。
KAT-TUNという単語が文章に入ってれば検索するのは簡単だと思うんですが、入ってない時に、ここにたどり着く方、どうやってるんですか? 笑

なんでたどり着くのか、いまだによくわからず。
いや、きっと、すこしでもKAT-TUNがらみの話を読みたい(プラスにならなくても)という、愛のパワーなんでしょう。
うん、うん。

言うこと、気持ち悪い…とかの苦情は受け付けませんので。 笑



ずたぼろな時には、必ず聴くのがin the DARKです。今、激リピ中です。

これのジャケ写、何が気になるって、衣装がうんぬんより着せられてる感だと、なんだか急に思いました。 笑
攻めればいいってもんじゃないぜ!


グループが10年という歴史のなかで、こんなに形を変え、色を変えていくのは、やっぱり稀ですよね。



で、なんですって。
CDデビューさせないって、どこまでどーな話なんですかね。
一般の人があーだのこーだの言っても、いい歴史があった会社だと思いますよ。
もちろん、もう少しこうなら、はあるけど。


たぶんKAT-TUNちゃんは、後輩のことを考えないといけない立場だと思うんですよね。
なんかよくわかんないけど、みんなのことも守ってほしいって思ってます。

うまくまわってほしい。
KAT-TUNちゃんが大切に想ってるだろうから。


あらら、いつも以上の散文で。
どうするかな。 笑




とっちらかった勢いで。




KAT-TUNの復活、来年には観たいです。
正直なところ、やっぱりそう。
いろんな場所でみる、上田様、中丸様、亀梨様、
とってもステキです。
でも、そろそろ事故なみの爆発と焼き尽くすほどのレーザーを背負う3人を観たい。


テレビで知ったKAT-TUNにはまったのは曲の良さ。
とどめはライブDVDのおもしろさ。
ぬけられなくなったのは、人柄と心意気。

あ、もちろんビジュアルの完璧さも高ポイント! 笑


早くもう一度おとしておくれ。 笑



まだ、おちないもんね!
って、ギリギリで頑張ってる方がいましたら、ぜひ
どーぞ。 笑