読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

どうしても

今回は、亀と山Pの思い出ツアー?に懐古がうずく、な話です。
ポンコツな文章になる予感です。
これから観る方は、特によけてくださいな。





亀ちゃんが運転して、思い出ツアー?へ。

亀ちゃんの運転、で、すでにあちこちに懐古が…。
タメ旅…。


亀ちゃんの思い出話は、いつ聞いても痛い。
ほうきでサッとはいたらいなくなる、って、相当刺さるわよね…。
よく耐えたね、亀ちゃん。


食が細かった亀ちゃん。
あごがとんがってる亀ちゃんもスキよ。
(おっと脱線。 笑)


そんなこんなで、錦糸町
あぁぁぁ、亀吉~。
と、関係ない亀吉まで出てくる、我が脳ミソ。 笑



そして、純レバ丼。
……………………これって、もしかして、AのJくんが食べてたのと一緒ですか?!

えぇぇぇ?!
そーなの?!
どーなのー?!

違ってても、とにかく純レバ丼のフレーズが頭をぐるぐる。 笑
jr.の頃は、なんて話を聞いてても、抑え込んでいたAJが純レバ丼で、完全に前に出てきたよ。 笑


だめだなー、この二人の青春話を聞いてると、どうしても横におきたくなる。AJを。


亀ちゃんの青春に、勝手にセットにしてるAJ。
山Pのとなりにも。

やっぱり、そうなっちゃうなー。


しかもさ、しりとりだって言ってるのに、みかんの絵を描くヤツと、何年後かにジャージャー麺を描くヤツとさ。
そんなKKとAJ、セットにしたくなるでしょ。 笑





それぞれが葛藤を抱えながら、もがきながら進んでいる時があったんだなぁ、なんてことも感じつつ。

月並みだけど。
いい顔になったね、二人とも。



あと。
クリームシチュー!
私もスキ~。
(はっ?!)
作れないけど~。
(はいっ?!)


共通の思い出の味があるって、いいね~。
しかも亀ママの手作り。

最後にほっこり。


いい番組だった。