幸せは連鎖する

なんかいいね~。
上田くんの舞台をみんな楽しい!って言ってて、
じんくんのライブ最高!って言ってて、亀ちゃんの
新コーナーのかわゆさが!って言ってて、中丸くんのジョーがあーでこーで、日曜朝に癒される~で。
こきたん(INKT)のライブに行ったなんて話も。
あれ?じゅんのだけないな…。 笑
今、何してますかー? 笑

私がひろいきれてない、ということで。






実はですね。
少プレに上田くんが出たとき、
迷惑かけたのにまた出してもらえて、って言ってたのが結構ぐっさりきてね。

続けるということは、そんなこんなを背負わないといけない、当たり前のことを改めて感じたんですよね。

でもね、そう思いたいだけなんですけどね、3人が頑張っているから応援してくれる、それが一番だとは思うけど、いろんな人が応援してくれるのは、
じゅんのがKAT-TUNをまっとうしたから、という部分もあったからなのかな、と少し思うようになってきて。

見えない部分の方が多いわけで。
その見えない部分で、頑張っていてくれたんじゃないかと、そう思いたいし、そうだったと思う。
そう、思うことにした。 笑

でね。
そんな風に思えるのは、今のKAT-TUNがなんだろ、
ざっくり言えばしょぼくないから、かな。
もっといい言葉ないかな。 笑

形ばっかりの充電じゃないから、かな。


別にじゅんののことを、みんなウェルカム!する必要はないというか、気持ちはいろいろで当たり前なんだけど。

今のKAT-TUNをみていると、ささくれだってるなんて、自分小さいなぁと。 笑


元、の話が混ざってる、という考え方も、そうだろうなと思ったりはするし、いつまでもKAT-TUNにしばらないであげたいも、そうだろうなと思うし。


だけど、良かったよ、楽しかったよ、かっこいい!
とにかくイケメン!な話は、聞いててやっぱり幸せだから。 笑
あっていいんじゃないかなぁ。


グループを辞めても大切にされてて、グループの話の隣に独立組の話がある、それってかっこいいと思うけどな。

新しい扉を開いた気がする。
器の大きさハンパない!とかも思ったり。 笑


私にとってはKAT-TUNって、いい意味でアイドルというものでありつつ、いい意味で裏切ってくれるところがあって、絶対に新しいものを見せてくれるグループというイメージ。


だからきっと、ずっと気になるんだろうね。 笑