個の力

本日のお題は、KAT-TUNのTWILIGHTです。
ざっくりいえば、バラードでいいのかな?
もの哀しいかんじもありつつ、希望的でもあり。

とにかく、ハンパなくマイナスイオンでてる。 笑

あと、コーラスとの絡みがすごくいいなぁと思う。
こういうの、KAT-TUNの声質に似合うよね、それを倍増させるコーラスとの重なりかたがいいよね!っ
てかんじ。 笑




KAT-TUNに関する情報がじゃんじゃん流れてくるので、なんだかのんびり眺めてて。 笑

こうやってのんびりしてる人ばっかりになると、機が熟すのが遅くなるのかなぁ。

そうならないように、一生懸命支えてる皆様に頭下がりますね。


個の力がもっと高まらないと再始動できない、そんな空気を感じつつ。
でも、もともとKAT-TUNって個の力があるよなぁと思ったり。

ただ、それが完全に前に出なかったり、高まりそうな時にくじかれたり。

そういうことは、あったんじゃないかな。


アルバムでのソロ曲の個性があるかんじとかクオリティの高さとか。
枠にはまってるような、はみだしているような。

とりあえず、他がどんな世界観でも気にしない、とは言ってるようにみえる。 笑


それはライブDVDでもそうで、それぞれが遠慮なしに自分の世界観を追求していると思う。
だけど、他をシャットアウトするばかりではなく、たまに一緒にやろう、って言う人がいたり。
そしてとにかく、クオリティを上げようとする。


そんなKAT-TUNは、今は個人活動のみ。
偶然なのか、全員ドラマに出て、一人は舞台、一人はMC、一人は映画へと、さらに進んでいく。
自分の世界観を追求しているようにみえる。



機が熟す、それは何をもってして、なのだろうと、時々思ってしまう。
まだなのはわかるけど、その時、というのは、きっと本人たちにしかわからないだろうな、と。


6人で支えていたものを3人で支える。
単純に、一人一人の力が強くならないと、バランスよく支えられないだろうなと思う。

そして、支える力がまだ足りないという。
支えるだけではなく、それをさらに進化させる力がまだ足りないという。


KAT-TUNって真面目だなぁと思う。
当たり前と言われるかもしれないけど、もっと上へと努力を惜しまない。
それを自分のタイミングで出来るわけではなく、周りがひっくり返したタイミングでやらなければならない。

さみしいとかしんどいとか、しばらく言ってたくなるような状況で頑張らないといけない。



これからは、そんなことなく。
自分たちがやりたいことを、やりたいタイミングで、好きに未来を描くための充電期間。

でもさ、やっぱりいないことが、KAT-TUNが止まっていることに慣れたくないなぁ。


うん、出来ることを頑張ります!