今だって敵なし 不可能もなし

さて、今回のお題はKAT-TUN Ⅲ -QUEEN OF PIRATES-です。

KAT-TUNが敵なし 不可能もなし、と言ってた頃のアルバムですね。 笑

この中から、私的にかっこいい曲(6人時代らしい)を。
あら、でも初回盤にしか入ってない曲も入れてしまった…。 笑


まずは、AFFECTION~もう戻れない~
6人時代って、こういうの、うまいよなぁ、と素直に思える出来かと。
KAT-TUNって色気あるとかエロいとか言われることもあったり、なかったり。 笑
そんな色気(KAT-TUN風味。 笑)が、いいかんじなんじゃないかな。

そして、うまくいかない、とどかない気持ちっていうのがね、似合いすぎなのよね。
なんでかしらね。 笑



12 o'clock
まぁ、かっこいい。 笑
こういうのが出来ちゃうのが、6人時代だよなぁ。
だけど、表現の仕方は少し変わっても、このかんじは後々、続いていってて、なんて言うのかしらね、こういう曲が出来るDNAみたいなものがKAT-TUNにはあるんだろうな、と。



SIX SENSES
初めて聴いたのがいつか、もうほんと記憶ぼやけてるんですけど。 笑
こんな曲を繰り出されたら、あぁ、もう降参!と思ったもんです。 笑

かっこよすぎですよ。
しかも無理がないというか、ちゃんと似合っているというか、でもアイドル通り越してるよ、みたいな。

ちょっと動画探しにいこうかな。 笑
たぶんね、この頃のパフォーマンスって、何年経っても刺さるものがあると思う。

それは6人だから出来たことだった。
うん、否定しきれないかもしれない。
危ういようでバランスがよくて、ぶつかりあっているようでまとまってて。

そんな時もあったね。
でも。
軽々とその時を越えるのがKAT-TUNだと思ってる。



「un-」
若いときだから似合う曲ってのも、いいんじゃないかな。
このときにしかない空気感がお気に入り。 笑
なんかこの曲は、ずっと6人のままがいいなぁと、ちょっと思っちゃいます。




パブリックイメージどおりな曲もあるけど。
それ以外の魅力もあるんだよ~。




おまけの話。
OUR STORY~プロローグ~が、ものすごく好きで、この曲は3人ver.を聴きたい~! 笑