別角度から

探偵が揃ったり、新婚さんが揃ったりで話題に事欠かないKAT-TUNさん、ステキです。(о´∀`о)

さて、今回は別角度から曲をながめてみよ~です。


何回か書いてますが、カラオケver.がけっこう好きなんですよね。
ボーカル無しの曲として楽しめるものが、KAT-TUN曲にはたくさんあって。
そして、ボーカルが入ると少し色合いとか景色とか変わったりするのが、おもしろかったり。


今回のお気に入りは、Love yourself、D-MOTION、
HEART BEATの3曲。

3曲並んで収録されているので、聴きごたえも充分。
音の重なりがかっこいいです。
曲のクオリティ高いな~と、素人ながら思ってます。 笑

そして、音が重なる、たくさんある方が、曲だけで楽しむ時には展開があっていいというか、飽きずに楽しめると思ったり。


そして、曲のイメージとボーカル無しのver.のイメージが遠い、と言うか、重なりにくい、と言うか、そんななのがRAY。

ボーカル無しのは、すごくシンプルに聴こえるんですよね。
えーと、映画とかの静かな場面みたいな、風景メインみたいなところに流れてそう、なかんじ。 笑


それが、ボーカルが入った途端に、色づいて景色が見えてくるというか、ものすごく光を放つというか。
まぁ、RAYに関しては、爆発したりレーザーとんだり、が脳内で再生されるので、余計に色づいて聴こえるんだと思ったりもするけど。 笑

でも、ボーカルがあるからこその曲の良さなんだな、と。
ボーカルがあるから良くなるんだな、って、そう思える曲ですね。


年々ボーカルの魅力が増していってるので、これから、も楽しみです。(^▽^)