FEATHERSとTWILIGHT

ザワついた週末、でしたが、またKAT-TUN曲を思うままに~に戻りたいと思います。

今回は、FEATHERSとTWILIGHTです。
どちらもTRAGEDYのC/W。
C/Wが良曲の宝庫なKAT-TUNらしい出来のよさだし、4人時代らしいと思う。


どちらも切ないきれいさがあると思う。
そして、FEATHERSにある凛とした空気感、TWILIGHTにある儚い空気感が、KAT-TUNにしか作れない色で、どうしようもなく惹かれる。


もっと歌がうまいとかね、いろいろ求めることは人それぞれあるかと思いますが、ここにしかない世界観、を作れる人たちが好きなんだなぁと再確認できる曲なんですよね。


そして、内容も4人のボーカルもいいんですよね。
特に好きなのは、TWILIGHTの
『未完成な日々のすべて 許せる明日が来るとしたら』

KAT-TUNだからこそ、響かすことができるフレーズだと思う。


そう、KAT-TUNだから出来ること、それを見たいから充電も待っていられるんだろうな。
それぞれの個人活動もいいけど、3人だから出来ること。それはもっといいもののはずだから。

充電期間が終わっても、個人活動があって、それがまたKAT-TUNをレベルアップさせて。そんなふうに、今の頑張りが先へとつながっていってほしいなと思います!

まだしばらく、曲に関しては思い出をうろうろしてるしかないけど。

いい曲がたくさんあるから、うろうろも辛くない! 笑