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大人きらきら

KAT-TUN曲で、大人きらきらな曲を並べてみよ
う~、です。


まずはLIPSの初回プレスから、
MESSAGE FOR YOU
2008年2月発売。

C/Wのもう1曲が、ジン アカニシの才能が爆発してるLOVEだし、LIPSでガスがもくもくしたりするし、なんか曲調とあいまって、埋もれがちな曲かも。

と、思ってたら、4人時代にN○Kで歌ってた。
さすが、わかってらっしゃるKAT-TUNさん。 笑

やわらかい大人きらきらな光に包まれているような、きれいさ。
リズムの音は強めで、それと優しいボーカルとのからみぐあいが心地よい。

時々、無性に聴きたくなる。 笑




次は、RUN FOR YOUのC/W
SWEET CHAIN
2011年8月発売。

やっぱりはずせません、SWEET CHAIN。 笑
通常盤の曲は、それぞれ世界観が強めで。
その最後に放り込まれた、シュガーソング。
甘すぎて倒れます。 笑

クラップ音のようなバックの音がはっきり響きつつ、高音ボーカルでほぼ構成されているようなかんじ。

完全にとどめ刺されたよ…。 笑




RADIOは、不滅のスクラムC/W
2012年9月発売。
全体的に幸せなかんじだけど、べったりしてなくて、爽やか大人きらきら。

アレンジのポイントになるようなところの上田くんのボーカルがとにかくいい。
ストリングスと甘いボーカルの重なり方が………
ステキすぎ。 笑
良すぎて言葉でてこない。 笑




BLESSは、アルバム楔に収録。
2013年11月発売。

4人のボーカルのきれいさを世に知らしめた曲。
いや、ほんとに。

繊細なボーカルを重ねて、ここまできれいに響かせるとは、うれしいびっくり。 笑

4Uが人気かな。
でも、BLESSのきれいさ、クオリティの高さ、4人になったことをプラスにしたその根性(笑)、すべてがすばらしい。

上田くんのボーカルが天使。(〃∇〃)
中丸くんの高音がこんなにきれいだなんて…ずるい。 笑
亀ちゃんのクリアな男性らしさ、おたぐの伸びやかさ。
よいぞ。 笑




In Factからは、MY SECRET
初回プレスのC/Wで、2014年6月発売。

In Factかっこいい~って、脳内にレーザーとばして、そのあとに降臨した、きらきらしてるのに、どこか切ないかんじもするMY SECRET。
ちょっとびっくりしつつ、なんかちょっと難しく感じて。
そして、聴けば聴くほど、はまっていく。

バックの音とかコーラスとかが、すごく凝ってると思う。(素人考えだけど。)
それに重なる4人のボーカルのバランスのよさ。
一段上の表現力があると思うよ。




Dead or AliveのC/Wから、Polaris
2015年1月発売の初回盤に収録。

Dead or Aliveの緊張感を癒すような、ふわふわきらきらなPolaris

でも、切ない…。
きれいで、きれいで、きれいで。
そして、少しの前向きさ。

言葉のきれいさとそれを包むようなボーカル。

星のきらきらさもかんじつつ、そんなきらきらも大人きらきらにしちゃう、男前集団KAT-TUN恐るべし。 笑




グループの形が変わる度に、年齢を重ねる度に、大人きらきらが磨かれているんだろうなぁ。


ロックなKAT-TUNもいいけど。
ただただ、きれいなKAT-TUN、も、よいぞ~。