brand new

何回目かのマイブーム到来!
KAT-TUNのBRAND NEW DAY

EXPOSEの初回盤1に入ってますね。


ちなみに、10Ks!DVD初回盤のは、
BRAND NEW STAGE

EXPOSEのは、BRAND NEW DAY


もちろん、BRAND NEW STAGEも激リピです。
なにせ、貴重な3人の音源…。
ありがたい。 笑


はい。書きながら、brand new見すぎて、くらくらしてきました。 笑


まずは、BRAND NEW DAY
5人時代です。

それぞれのボーカルがほんとよくて。
疾走感があって、きらきらした世界観がとても心地よい。

内容もすばらしくて。
『何だって追い風に』
とかね。

わーん!(。>д<)

一歩踏み出そう、と言われてるようなかんじ。




BRAND NEW STAGEは、3人。
こちらも内容がよくて、聴いてて心地よい。

言い方悪いかも。
でも。
あぁ、KAT-TUNだって、思った。

こういうタイプの曲は、サウンドに助けられている部分があるとか言われるかもしれないけど、響いてくるもの全てがKAT-TUNだなぁって、思った。


5人になったとき、世間的にはパワーダウンしたとか、色が変わったとか、いろいろあっただろうし。
自分もあと一歩だよって、思ったこともあった。

でも、KAT-TUNKAT-TUNだった。
自分達の力で自分達の形を見つけて、最高にかっこよくて。

良くも悪くも、その経験は無駄ではなく、たぶん傷つく度に力になったんだろうな、と。

そして、3人になっても、KAT-TUNはちゃんとKAT-TUNだった。

それでも選んだ充電期間。
その先に待っているものにきっとつながってる、
BRAND NEW STAGE。

ユメユメと同じぐらい大事な曲。



3人のアルバム、待ってるよ~。











グループを辞めたらその人のことを嫌いになった、という意見もあったり。

私は別に嫌いになったりしないというか、嫌いになるほど知らないというか。

テレビの向こう側の人で、見えてるのは一部分で、
やったことの影響とか、態度とか、いやだと思うところはあると思うよ、でもそれだけでいろいろと悪く言うのはどうかと思う。