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Emerald

Emeraldは亀梨様のソロ曲。
come Hereに収録されています。

この曲、ほんとに好きで。 笑
最初に聴いたときからお気に入りで、聴けば聴くほど好きになっていく。


亀梨様って、亀梨和也、をすごく背負っているように見えて。
ソロ曲も、なんかそんなかんじがして。
悪いってことじゃなくて。

少し肩の力ぬけないかなぁ、って思ったこともあって。

背伸びしてたり、精一杯頑張っていたり。

そんなこんなを経て、Emeraldを聴いたとき、大人になったというか、余裕あるな、って思った。
いい意味での力の抜きぐあい。
バランスよく自分のパワーとかテクニックを使っているような気がしてます。

そして内容とかアレンジとかも、すごくよくて。


頑張ってせくしぃー演出しなくても、ボーカルの隙間からこぼれてくる儚げな色香も、そのままの大きさどおりというか。


あ、もちろん、ライブDVDで気合い入ってる亀たんも、すごくいいよ。 笑





come Hereに感じた、KAT-TUNの進化が、どう変化していくのか、ほんとに楽しみだった。

4人での変化、じゃなくなったけど、3人での変化はきっと、予想を越えていくでしょう。


よく、KAT-TUNは黒かった、エロかった、って言われると思うけど。 笑

それぞれが進化させたボーカルからは大人の色気がにじみ出てる。

直接的なエロより、ずっといいと思うよ。 笑
なんとなく感じさせる、の方が難しいと思うし。




曲も好きなんだけど、全員のボーカルが、声が、好きなんだなぁって、come Hereを聴くとよく思う。





3人にしか出来ない音楽を作れた!、って自信満々なアルバム、お待ちしております。 笑