言葉

中丸くんの言葉が次々とはいってきて。

なんか馴染まないところというか、裏切られたと思う人もいるっていうところが、そんな人いるの?
って、思って、そんなこと考えたことなかったから、変な感じというか…裏切られたなんて思ったことないから、わたしは。
そう思う人はKAT-TUNから離れていっただろうし。

そう思う人のことも考慮しての充電期間、っていう側面もある。

それがなんかショックというか。


辞めていった3人について、いろんな言葉とか気持ちとかとびかって。
でもそれは、仕方がないと思うところもあって。

中丸くんが、きっと上田くんも亀ちゃんも申し訳ないと思う気持ちがあるのは、そうだろうなとは思ってたけど、それが中丸くんのなかでけっこうな重さで、充電期間に入ったのは、裏切られたと思う人たちに対するけじめの意味でもあるような言い方が、そんなに自分を責めなくていいのにって。

KAT-TUNを選んで、守った3人は何も悪くないのに。

なんかうまく言葉が出てこない。
出てこないけど、とにかく裏切られたと思う人はいないよ、みんな味方だよ。

うん。ちゃんとそれもわかってくれてるよね。
中丸くんなら。
KAT-TUNなら。



そんな風に、そういう考えの人のことも考えられる人達だから、KAT-TUNを続けられるのかな、って思った。




あとは、理想どおりの年がない、ていうのが。
ほんとに、安定した、自分達の思うとおりの活動をさせてあげたい。

でも3人の思いが一緒なら、これからはきっとできるよね。

上田くんもKAT-TUNのことしか考えてないって言ってくれたし、中丸くんも再開後のことを考えてるって言ってくれたから。

うん、これからはきっと大丈夫。


そして、どんなお知らせより、中丸くんの言葉が一番うれしいね。
上田くんのときもそうだったけど。



わたしはほんとに何も出来てないけど。
支えられてるのはこっちの方なんだなぁって、思った。
中丸くんが、上田くんが、亀ちゃんが、KAT-TUNのことも、応援してる人のことも、守ってくれているんだなぁって、支えてくれているんだなぁって、思った。

あぁ、やっぱりKAT-TUNには、かなわないな。

いっつも上をいってて、こっちよりもずっと強くて。


とにかく。
申し訳ないって、もう謝らないでほしい。
そして、充電期間に得た、たくさんのことを糧にして。

復活するときは、3人がほんとにやりたい方法で、戻ってきてほしい。





中丸くんの言葉も、上田くんの言葉もちゃんと音として聴いて、感じたことを信じるよ。

文字だけで聴いたことは、ちょっと信じることを迷ったりもするから。

中丸くんの言葉をたくさん聴けてよかったです。







あ、そうだ。
コードはちゃんとしまっとくね! 笑



それから…チェック似合いすぎ。 笑
ちょっとキュートさもあっての、かっこよさ。
ずるいなー、中丸くん、ずるい! 笑

言葉も話し方も見た目も、男前すぎる。
ずるい! 笑