荒波

これから、ボン ジョヴィとKAT-TUNをごっちゃにしたことを書きます。
イヤ!という方は、消してね~。




では。
昨日じゃなくて今日か。
夜中にボン ジョヴィのジョン様のインタビューを見ることができまして。

かっこいいですねぇ。
KAT-TUNもあんなかっこいい、おじ様になってもらいたいものです。 笑

ボン ジョヴィは5人編成のバンドでしたが、だいぶ前に一人脱退してまして。
バイクショップのオーナーになる為、というのはあってますかね?

そして、最近また一人脱退しました。
うーん、KAT-TUNみたいだ…。
残ったのは、3人。

で、最近辞めた人のほんとの理由とか、あちら側の言い分とかは、ちゃんとわかんないんだけど。

ステージの直前にいなくなった、らしい。
突然いなくなり、連絡とれなくなった、らしい。

かつんの比じゃない。 笑


で、今回のインタビューでは、いなくなった、それだけ。恨んでないよ。
だ、そうです。

かつんの比じゃない。(2回目) 笑


そして、33年契約してるレーベルに感謝してるよ、
今のメンバーで演奏できることを感謝してるよ、というようなことを。

イメージ程度ですが、日本より契約の話がよく出てくると思います。
キャリアがあっても、というかキャリアがあるからかな、契約の話がどーのこーの。

で、その契約の話も落ち着き、新譜も無事に発表されて。

もう、存在してくれてるだけで、ありがたい。 笑
なのに新譜まで。

そして、キーワードは再生というようなことを。
あれだけのキャリアがあって、そしてなお再生し、
自分達の音楽を目指す。
かっこいいです。


KAT-TUNのキーワードは、進化でしょうか。
再生でしょうか。
望む形を手に入れてほしいですね。



ジョン様がね。
他の2人を裏切れないし、他の2人も俺を見捨てなかった、というようなことを。
ちょっとKAT-TUNと重なりました。
KAT-TUNそれぞれが、そう思ってるんじゃないのかな、と。
裏切れないし、見捨てなかった。

裏切らないし、グループでいることを諦めなかった。

復活した時には思いっきり暴れてほしいけど、KAT-TUNの活動を休みながらでもいいから、ずっとKAT-TUNというグループを残して、存続してもらえたらなぁと思いました。

目指せ!30周年! 笑
なんてね。 笑

ほんと、存在してくれてるだけで、ありがたい。
消えてしまうなんてことになるぐらいなら、充電も多少の放電も我慢できる。 笑


かっこいいことをいっぱい計画して、帰ってきてね。(*´∇`*)