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BLESS

やっぱりね、上田様のボーカルのきれいさがすばらしい。

ということで、ソロ曲ではなく、KAT-TUNの曲の中で、ボーカルのきれいさなど、気に入っているところを思いつくままに書きたいと思います!


さて、最初は BLESSです。
4人時代らしい、とてもきれいな曲。

これの上田様のボーカルは天使、ですね。

ボーカルと見た目のギャップが…とか言われるけど、うーん、目はかわいいわよ。 笑
ずーっと、ピュアな目をしてるし。(´▽`)



まずは前半部分のソロパート。
ここで、もう、すでに、よすぎて。
あぁぁぁぅぅぅ!
となるのです。 笑


『交差点で まわる信号(シグナル)』
『君だけを切り取って』


少し高め、でもきれいで。

シグナルの音の出し方にきゅっーとなって、
君だけをの天使感!
切り取っての少し甘いかんじ。

はぁー、すばらしい。



そのあとはですね、


『まぶたの奥で』

ここの奥でが、おくぅで、になっているところ!
きゅんきゅんします…。


続けて


『輝いてた』

この単語がこれほど似合う人は他にはいない。
さすが、天使ちゃん。
こんなに甘い、輝いてた、が出来るのは上田様だけです。すてき。(*´▽`)♪



次!


『BUT 2人は似ていても 空と海のよう1つには
なれなかった』


天使がいますよーーーーー!!!!!


はぁー、すばらしい。
天使でシュガーボイスでハイトーンボーカル。

少し儚げで、切なげで、きれいで。

こんなにきれいに、1つにはなれなかった、なんて
歌われたら、もう…。

ここだけでほんと大満足。 笑



全員のボーカルのきれいなところをぎゅっと集めたような、サビのボーカルの重なり方のきれいさと、
コーラスのきれいさ。
切ないきらきらをまとった、すばらしい曲。