記念日?ではないか…

4月1日ですね。
うそをついてもいいと言われても、うそは言えない性格です。 笑

来月で、充電期間1周年!
めでたいのか、否か…。 笑

かつんには、あってもいいような、ないほうがいいような記念日?がたくさんあって。 笑

バカにしてないよ。
波瀾万丈だな、というだけで。

まぁ、とにかく。
かつんと同時代に生きていて、その活躍を知ることが出来たのは、ほんと奇跡みたいなことで、とても幸せなことです。
(しみじみ)


充電期間からファンになったという皆様。
私が言える立場ではありませんが、その時々の痛みやら、辛さやら、しんどさやら、そんなこともあったんだね、で充分だと思います。

そんなこともあったね、でいいんですよ。

なぜか2回言いましたが。 笑


動画の宝庫に足をずぶずぶすると、ろくーん時代の映像も出てきますが。

ろくーん時代はツートップと後ろ4人、という世間の認識だったかも、ですが、6人横並びだったと私は思ってます。

もちろん、人気やら知名度やら、あれが出来る、これが出来る、の差はあったかもしれませんが、横並びなんですよ、かつんって。

横並びなんですよ。

2回言いましたが。 笑


そんなかつんは、今は3人と3人が背中合わせ。
なんだかなるべくしてなった、かつんが大人になった姿の、そうなるだろうという姿のような気がします。




そして、かつんのエース、亀ちゃん。
ソロ曲や映画、さすがかつんのエース!な活躍です。
頼りにしてます、末っ子ちゃん。 笑

その完璧主義の姿で年配の方のハートをわしづかみ、しゃべるとかわいいかも!で、若年層にもぐいぐいいってください。 笑




かつんの影の支配者、いや帝王。
中丸くん。
マッサージしまくりで、MCで。
(語弊ありすぎ)

老若男女を虜にできるのは、さすがです!
そつなくこなす姿をみせておいて、ライブでの帝王ぶりで、女子をなぎ倒してください。 笑




それから、かつんの王子で姫で覇王で鬼監督な
上田くん。

舞台がとてもよく似合います。
弾けてきてくださいな。

その厳つくも美しい姿からは想像もできないほど、
中身はうさぎちゃんでひよこちゃんなことを世間に
気づかせて、ギャップ萌えさせてください。 笑



どうしても年度始めと思ってしまい。 笑
始まりだと思いがち。 笑


充電期間が始まった頃とは全然違う気持ちで、春がくるなんて。


かつん、ありがとう。(о´∀`о)

態度で示す

いろいろ書くよ~。


小鳥さんピピピのところに、上田くんの舞台の看板の写真が!!
なんつービジュアルレベルの高さ! 笑

んぎゃ!!!(゜ロ゜ノ)ノ
倒れた。 笑

行ける距離にいるんだから、せめて看板だけでも見に行きたい!!いい、行きたいけど、じじ時間がない!

このやろー、年度末め!

あら、美しい上田くんを見たのに、お口が。
ほほほ(* ̄∇ ̄*)


え?!もしかして、舞台の間、ずっとあるの?!
おぅ!見に行けるか?!
いや、わかんない。
わかんないというか、舞台中に行ったら、なんかよくわかんないけど、んぎゃ!Σ(-∀-;)ってなりそうな気がするから近づけない!!

はぁ。
さすがKAT-TUN
顔面のレベルの高さが恐ろしい。 笑


でね、この写真見たら、なんか妙に大丈夫、と思ったんだよね。
あぁ、KAT-TUN大丈夫だって。
なんでだろう?

上田くんの目力か? 笑

というか、オーラ、かな。


もちろん充電期間があとどれくらいなのかわからないし、雑に言えば興味ない。
こっちにはわからない話だし。
ちゃんと戻ってきてくれるだろうから、どれだけ長くてもいいと思うし。
でも、どこかで大丈夫なのか?と思う部分は、正直あって。

だけど、上田くんから溢れるオーラは、今が間違いないし、なんて言うの、楽しんでいいよ、って言われた気もする。

なんでかは、わからないけど…。



よし!
では、自分の取り決め、とっぱらってみよう!

ずっと気になっていたことを。

まずは、INKT。
頼りになるね~動画の宝庫!

ほほぅ。
とりあえず1曲終了。

なんかコメ欄にパクりとか…。
では、そちらも。


ほほぅ。


1曲ずつですが。


それぞれ楽しみましょうよ。
自分の感じる良いを、それだけを大切に。


こきたん、今度の居場所は大切にしておくれ。




さぁ、次は大問題?のおたぐ!

あれ?
出てこない…。

こういうところには出てないの?
え?!調べ方の問題?

えー!やだー!
そんなに頑張るのやだー! 笑

まったくもう、ほんと、おたぐってタイミングが悪いって言うか、なんつーか。
(絶賛、人のせい。 笑)


きっと、まだ聴くタイミングじゃないって、神様が言ってるんだわ。
と、納得。 笑

では、いつか、ということで。 笑

とりあえず前髪おろしてよ! 笑




じんくんは、どうやってもかっこいいし。
曲のクオリティ高いし。


中丸くんはインド風な曲で踊ってるの?
数年前に観たインド映画が頭の中に、ばばばーっと
よみがえってきたんですけど、あんなかんじですか?!
え?!全然ちがう? 笑

ドラマが始まるまでの楽しみにしておく。 笑



亀ちゃんは山下くんと。
なんか振り付けがかわいいとか、小耳にはさんだんですけど。 笑

かわいい亀ちゃん…。
めまいする。 笑



そんでもって、TV出演の情報量の多さにめまいする。 笑
えらいことになってますけど。 笑
がんばって追いかける!って言ったけど、無理だわ、これ。 笑

どっから予約して、どこまでいけば…。 笑
出来る限りは頑張る!

いやぁ、さすがKAT-TUN
やるとなったら、やる。
この戦闘モード。 笑

楽しくてしょうがないね。 笑






そして。
KAT-TUNの皆様。
追いかけるのは、たぶん、まだ先のことで。

それぞれの場所で、自分らしく。
そうあってほしいです。


KAT-TUNという船はきっとずっと前から大丈夫で、
3人がちゃんと守ってくれてて。
だけど、ちゃんと思えた。
もう、ほんとに大丈夫だ、と。

だから、じんくんも、こきたんも、おたぐも。
負けないでよ! 笑

ずっと音楽と一緒にいてね。

そして、上田くん、中丸くん、亀ちゃんのビジュアルレベルに負けないように、ずーーーーーっと、かっこいいままでいてね。 笑

そして願わくば、このまま背中合わせの関係でいてほしい。




しんどいぐらい(笑)KAT-TUNが供給されて、溺れちゃいそうになりながら、充電期間をもっと楽しみたい!

エンジェルとAOL様

さて、本日のお題は、エンジェルとAOL様です。

中丸くんと亀ちゃんは、これからドラマが始まるので、いろいろ伝わってくるかな、上田くんは舞台の稽古中でテレビが少なくなるかな?ということで、上田くんのソロ曲についてです。 笑


3人時代から気になる、という方にはエンジェル?
だと思いますので。 笑
違和感のない方から。 笑


AOL様として降臨したソロ曲が、
ART OF LIFE

アルバムcome Hereで聴くことができます。
ですがやっぱり、オススメはDVDの方ですね~。

始まった瞬間から、自分の世界観に引き込む目線だったり、セットだったり。

しかも、絶対にいい人に見えない。 笑
でも、お顔のレベルの高さが!(//∇//)
ほんと、彫刻みたいな造形美…。


曲もパフォーマンスも激しめ。
だけど声は甘め。 笑
そしてビジュアルを含め、今のパブリックイメージに近いかな。

どうしようもなく惹かれて、魅力と迫力があって、息詰めて観ちゃう。
酸欠になる。 笑

そして、ダンスがかっこいい!
本気出すとすごいんだぞ~。 笑

これ観ると、舞台観たくなっちゃうな。 笑



それから、エンジェルの方。
KAT-TUNが6人時代の頃で、ボブになったあたりからエンジェル度が急上昇!
でも、ボクシングやってるから、体はバッキバキ!
みたいな。 笑

しかし、まぁー、あのお顔のきれいさですから。
そして、今もだけど、中身はぽやぽやしてるからね、ビジュアルがかわゆくて、ぽやっとしてる時はほんと、エンジェルか姫か。 笑

そんなエンジェルぶりを観るなら、DVDのBreak the
Recordsですね。
これのdisc2に天使がいます。

DVDを入れたら、そのまま再生!
チャプターから選んではいけません。 笑


ほらぁ、上田くんだよ~。

へっ!!(゜ロ゜ノ)ノ
ここ、このかわいいのが?!

はい、間違いなく。 笑

すべてにおいて、糖度8割増し。 笑
今ではピアノが弾けるというのは、だいぶ伝わってるかと思いますが、こちらでもキーボードを弾くのが観れます。

かわゆくて、キーボードを一生懸命弾いて、裸足でぽてぽて歩いて、ボーカルの高音がきれいで、水との親和性がハンパなくて、後光がさしてる。 笑

ほらぁ、気になるでしょ~。 笑

こちらで歌ってる、花の舞う街は音源もあり。
甘々なボーカルで、耳がとける…。



さて、どちらの上田くんがお好みでしょうか?! 笑

どちらも上田くんなので、どちらも!もありですが。 笑


今だったら、どんなソロ曲つくるのかな~?
楽しみにしてるよ。

m(_ _)m

CDってね、ネットで買えるんだよ!
はぁ。
しばらく買いたいCDがあんまりなくて…。

CD買いたいよー!


と、いうことで。
じんくんのCDを検索…。
ぽちぽち…ぽち…ぽち…。

あぁぁぁ!
ついに禁断のトビラを開いてもーた。 笑

大丈夫!
まだDVDは買ってない! 笑

でもさ、まだ初回盤が残ってて、DVDついてたりする。
それって、DVDも買ったってこと?
(*´∇`*)てへっ。
いっぱい買っちゃった~。



( ̄□ ̄;)!!!!!!

あぁぁぁ!
かつんが復活するまで待つって言ったのにー!

自分のばかー!

あ、そうか。
箱にしまったまま、待ってればいいのね。
うん、うん。♪ヽ(´▽`)/


ね。(¬_¬)

個の力

本日のお題は、KAT-TUNのTWILIGHTです。
ざっくりいえば、バラードでいいのかな?
もの哀しいかんじもありつつ、希望的でもあり。

とにかく、ハンパなくマイナスイオンでてる。 笑

あと、コーラスとの絡みがすごくいいなぁと思う。
こういうの、KAT-TUNの声質に似合うよね、それを倍増させるコーラスとの重なりかたがいいよね!っ
てかんじ。 笑




KAT-TUNに関する情報がじゃんじゃん流れてくるので、なんだかのんびり眺めてて。 笑

こうやってのんびりしてる人ばっかりになると、機が熟すのが遅くなるのかなぁ。

そうならないように、一生懸命支えてる皆様に頭下がりますね。


個の力がもっと高まらないと再始動できない、そんな空気を感じつつ。
でも、もともとKAT-TUNって個の力があるよなぁと思ったり。

ただ、それが完全に前に出なかったり、高まりそうな時にくじかれたり。

そういうことは、あったんじゃないかな。


アルバムでのソロ曲の個性があるかんじとかクオリティの高さとか。
枠にはまってるような、はみだしているような。

とりあえず、他がどんな世界観でも気にしない、とは言ってるようにみえる。 笑


それはライブDVDでもそうで、それぞれが遠慮なしに自分の世界観を追求していると思う。
だけど、他をシャットアウトするばかりではなく、たまに一緒にやろう、って言う人がいたり。
そしてとにかく、クオリティを上げようとする。


そんなKAT-TUNは、今は個人活動のみ。
偶然なのか、全員ドラマに出て、一人は舞台、一人はMC、一人は映画へと、さらに進んでいく。
自分の世界観を追求しているようにみえる。



機が熟す、それは何をもってして、なのだろうと、時々思ってしまう。
まだなのはわかるけど、その時、というのは、きっと本人たちにしかわからないだろうな、と。


6人で支えていたものを3人で支える。
単純に、一人一人の力が強くならないと、バランスよく支えられないだろうなと思う。

そして、支える力がまだ足りないという。
支えるだけではなく、それをさらに進化させる力がまだ足りないという。


KAT-TUNって真面目だなぁと思う。
当たり前と言われるかもしれないけど、もっと上へと努力を惜しまない。
それを自分のタイミングで出来るわけではなく、周りがひっくり返したタイミングでやらなければならない。

さみしいとかしんどいとか、しばらく言ってたくなるような状況で頑張らないといけない。



これからは、そんなことなく。
自分たちがやりたいことを、やりたいタイミングで、好きに未来を描くための充電期間。

でもさ、やっぱりいないことが、KAT-TUNが止まっていることに慣れたくないなぁ。


うん、出来ることを頑張ります!

だからさ…

ダメっていったじゃん!

はい。
じんくんの曲(3曲)にはまって、他を聴く余地がまったくない。 笑

やることはバリバリやってますよ~。

やることと戦い、時間と戦い、激リピと戦い?、
そう、とりあえず戦闘モード。 笑

そして、山積みのことに埋もれつつ…hyde様と
じんくんがおしゃべり…………その魔力に負けた。 笑

睡眠時間を削ってまで観てしまった…。 笑

布団にジャージャー麺。 笑
みかんの人もいたな~。 笑

いつかの今度は3人でやっておくれ。 笑

お二人ともかっこよくて。
あぁ、かっこいいよ~でも、話してることが、時々
あれれってかんじで。 笑



でさ、KAT-TUNごと、何かあるかなーって、見に行くと、すんっ!と、こちらもかっこいい。 笑
まだお祝いで写真出てきたりしてて。
はぁぁぁ。
溢れる美が恐ろしい。 笑


そーいえば、顔でファンになるのって、ダメだったりするの?
KAT-TUNってどうなの?

私のイメージでは、どう!このかっこよさ!
そして、いつでもウェルカム!!
って、言ってるハイフンさんが多いイメージだけどな。
でも、なれ合ったりしてない、お互いにキビシイ、みたいな。 笑



さぁ!
KAT-TUNの曲ですが、今回は素直に6人時代からで、7 DAYS BATTLEを。

6人の頃で、かっこいい~。
アイドルとは思えないロック魂です。 笑

しかもジャケ写もかっこよくて。
特に通常盤。
攻めてる! 笑
いいね、この攻めかた!


でさ。
やっぱり、あちらこちらいってもKAT-TUNをいいと思う、なんて言うのかしらね、気持ちの源?、湧水がずっと流れてくるみたいな(笑)、そういうのは変わらないなぁ。

そして、そのすぐ近くには、じんくんがいてね。
きっと、あとの2人もいるんだろうな。 笑

耳が幸せ

はぁ、文明の進化はすばらしく、そして悩ましい。 笑

ダウンロードできるんだよ、曲が!
ぽちぽちっとで、すぐに聴けちゃうんだよ!

すばらしい…。

あのね、家でも作業しなくちゃいけなくてね、音楽が必要だったんだよ!
年度末が悪いんだー! 笑

じんくんの曲をぽちぽちっとで、すぐに…。
でもさ、まだ3曲だから! 笑
浮気じゃないよ、本気だよ! 笑

ほらさ、おとなりさんみたいな、じんろくくん?
なかじまくん?みたいな。 笑


すっかり、じんくんの曲にはまってるね。 笑
でもまだ、ほとんど知らないから!
まだ、3曲だから!
(しつこい。 笑)

耳が幸せだよ…。


やっぱり敵わないよ、この人がつくる世界観をみたいって思わされちゃうんだよ。

もちろん同じだけ、いや、それ以上にかつんの3人の世界観をみたいよ。
だけどさ…まだ先のことじゃない…。
待ってるよ。



あとさ、どうしても思ってしまった。
じんくんとかつんがコラボ。
4人が並んだら………Σ(゜Д゜)!!!!!

世界征服できる。 笑

左から、中丸くん、亀ちゃん、じんくん、上田くん。

亀ちゃんは黒髪ね。 笑
上田くんは今のままね。 笑
中丸くん、眉毛だして。 笑
じんくんは自由で。 笑


どうよ!
どうするよ! そんなことあったら。 笑

しゃべり足りない

まさかの、じんくんのPV観ちゃった事件(事件でも何でもない。 笑)のせいで、しゃべり足りない。 笑

なので。
着地点不明で、つらつらと。
ほんと、何を書くかわかんない。
ちょっとタガ外れてる。 笑


お祝いっていいよね~。
3人のかっこいい写真がじゃんじゃん流れてくるし(かたいこと言わないで、こんなときぐらいじゃんじゃん流してもいいってことで。 笑)、ケーキの写真もじゃんじゃん流れてくる。 笑

おいしそう…違った(笑)、KAT-TUN愛されてる
ね~。
いろんなところからメッセージがきたりしてさ。


でさ。
KAT-TUNとワンセット?、人数問題がちょこちょこと顔を出す。 笑

6人だから始まって、今の形になって。
それはやっぱり事実なわけで。

でもさぁ、テレビでジャニの年表やってたでしょ。
入れられないってわかってても、なんかちょっと
さみしい。
それと同じぐらい、ややこしくなると思ってる。 笑

(小声)
しかも、こきたんの話なんて、まだ絶対にむ、無理…。(  ̄▽ ̄)


いつかさぁ、普通にテレビでも話せる日がくるのか
なぁ…。


じんくんのPVがかっこよすぎてさ、必死に片足引っこ抜いてるのに、また片足はまってる!(゜ロ゜ノ)ノ
みたいな状態になってさ。 笑
ずぶずぶ…。笑

辞める時は、いろいろあったけどさ。
なんか大人の思惑がただよっているような、だったり、じんくんが事後報告という荒業な必殺技を会得しちゃったり。 笑
それでも、じんくんの曲がすべてを吹き飛ばしちゃうほどのクオリティで。

そんな頑張ってる人の話もなかなか出来ないとかね。

まぁ、そんなこと言いつつ、私はまだ、おたぐに引っ掛かってるけど。 笑
平等に話せない、心のせまい黄土色で申し訳ない。
m(_ _)m


おたぐよ。
とりあえず、前髪をおろすべし。 笑
上げなくていいんだよー。



KAT-TUNは、いろいろ引っ掛かる。
ほんとだよ。 笑

この間だって。
なんでバイトの話なのに、副業って単語を出すのか
な~中丸くん。 笑
アルバイトはね、まだふわっとオブラートに包まれてる感があるけど、副業はだめだって。 笑

しかも、自分から言っておいて、あわあわしてるし。
やめろー!って叫んでる上田くんとかさ、なんなの
あなたたち。 笑

ギリギリを体現して生きてます、みたいな。 笑

かと思えば、末っ子亀ちゃんの映像をお兄ちゃん二人で観て、ほのぼのしてみたり。
いや正確に言うと、お兄ちゃんとお爺ちゃんだった気もするが…。 笑


あとさ。
JKに伝わってない問題。 笑
年齢が下がると興味がうすれていってるってこと…?
いぶし銀みたいなのもいいけど、ピカピカも必要で
しょー。
どっかから石飛んできそうだ。 笑

でもさ、ほんと。
船員の高齢化は問題だぞ。 笑
新戦力求む!
石投げないで~。 笑
飛ばすならレーザーにして~。



11年かぁ…。
グループ結成からだと16年?
おぅ!
けっこう年だな。 笑

お互い体に気をつけつつ。 笑




あぁ、でも、ちょっと言っていいかな。

あんなに派手なことするグループなのにさ、10周年を派手に祝えないってなんなのさ! 笑

15周年こそは!
覚えてろよー!
(誰かに宣戦布告。 笑)

だから、止まってられない。
戦闘力はあるからね。 笑
あと、這い上がる力もね。 笑


さてさて、次はどんなことが待ってるのかな。
とりあえず、しかめっ面はなし、ね。 笑

おめでとうからの、ごめんなさい

KAT-TUN様、11周年おめでとうございます!

いやー、めでたい!

いろいろね、思うところはあるよ。 笑

だけどね。
でもね、まさか、とか、こうじゃ…、とか、えっ、
えっとー、みたいなことには慣れてますからね。 笑


始まりのときには想像してなかった11周年の迎え方かな、とも思うけど。
何よりも、KAT-TUNが存続しているということ、そのことに感謝しかないです。


さてさて、↑タイトルで謝ってますが。 笑
ちょっと自分でもわかんないというか、不思議なことが起こってしまいまして。

私はですね、勝手に決めてたんですよ。
KAT-TUNが無事に10周年を迎えたら、じんくんのアルバム聴くぞー!!って。 笑

どっちがどうこうではなく、そう自然に思っていたわけです。
でね、無事じゃなかったからね、まだね…。 笑

ところが。
動画の宝庫で、じんくんのPVをぽちっとしてしまった!
な、何が起こった、自分?!?!
今までの忍耐どこいった?! 笑

なんだろうなぁ、KAT-TUNの曲不足?
夜中のテンション?
さっぱりわかんない。 笑


そして…。
横に誰かいたら、どんだけ仲がいい人でもドン引きなぐらい大号泣…。

な、なんなの、この才能。
なんなのさー!
は?!すごすぎて、すごいって思う前に大号泣だよ。

曲で泣いたの、何年ぶりか…。
いやまぁ、感情にばしっとはまれば、泣けてくるけどさ。 笑
しかも1回目で大号泣って、そうないわよ…。


パニックになりそうなぐらい、もっていかれたよ。


じんくん、やっぱりすごかった。
そして、やっぱり好きなんだなぁと、じんくんの作るものが、世界観が好きなんだなぁと。

底無し沼だわ…。
2つで生還したけど。
1つじゃ、無理だった。 笑



でね、思った。
音楽なんて好きか嫌いかでいいじゃないか、と。

海外で通用するだの、しないだの。
どっちだっていいし、じんくんがどこで勝負したっていい。
伝わるか、伝わらないか。

伝わる人に伝わればいい。

よくわかんないけど。
海外でヒットする、でいいのかな、海外でうける?
のほうがいいのかな、なんかそれってある種の形があるかどうか、なんじゃないか、と。

文化も考え方も違うし、PVのつくりも違うし。
歌唱力は絶対に必要とか聞くけど。

海外でどうこう言ってるなら、どれかが足りないとか言う人もいるだろうけど。

私はみせてくれるもの、そのままでいいなぁと思う。


はぁ。
KAT-TUNが絶対に大丈夫になるのが、なんとなく10周年だと思ってたんですよね。
でもそうじゃなくて、それが悪いってことじゃなくて、でも、じんくんがぁ…とは、勝手になってて。 笑

11周年のお祝いってことで。 笑
ごめんなさい。 笑

アルバムは、もうちょっと耐えてみる。 笑



それから、じんくんのボーカルを聴いたら、ちょっとKAT-TUNの今のボーカルを聴きたくなっちゃった
なぁ。 笑
3人バラバラで歌うみたいだけど。

3人はね、やっぱりKAT-TUNとして、がいいなぁ。
いや、もちろん、ソロで、も今なら大アリですけどね。 笑


その日を楽しみにしてます。

これ以上、じんくんのところにフワフワしないで、おとなしく待ってますから。 笑



話がいろいろになりましたが。
11周年もステキな年になりますように。

今だって敵なし 不可能もなし

さて、今回のお題はKAT-TUN Ⅲ -QUEEN OF PIRATES-です。

KAT-TUNが敵なし 不可能もなし、と言ってた頃のアルバムですね。 笑

この中から、私的にかっこいい曲(6人時代らしい)を。
あら、でも初回盤にしか入ってない曲も入れてしまった…。 笑


まずは、AFFECTION~もう戻れない~
6人時代って、こういうの、うまいよなぁ、と素直に思える出来かと。
KAT-TUNって色気あるとかエロいとか言われることもあったり、なかったり。 笑
そんな色気(KAT-TUN風味。 笑)が、いいかんじなんじゃないかな。

そして、うまくいかない、とどかない気持ちっていうのがね、似合いすぎなのよね。
なんでかしらね。 笑



12 o'clock
まぁ、かっこいい。 笑
こういうのが出来ちゃうのが、6人時代だよなぁ。
だけど、表現の仕方は少し変わっても、このかんじは後々、続いていってて、なんて言うのかしらね、こういう曲が出来るDNAみたいなものがKAT-TUNにはあるんだろうな、と。



SIX SENSES
初めて聴いたのがいつか、もうほんと記憶ぼやけてるんですけど。 笑
こんな曲を繰り出されたら、あぁ、もう降参!と思ったもんです。 笑

かっこよすぎですよ。
しかも無理がないというか、ちゃんと似合っているというか、でもアイドル通り越してるよ、みたいな。

ちょっと動画探しにいこうかな。 笑
たぶんね、この頃のパフォーマンスって、何年経っても刺さるものがあると思う。

それは6人だから出来たことだった。
うん、否定しきれないかもしれない。
危ういようでバランスがよくて、ぶつかりあっているようでまとまってて。

そんな時もあったね。
でも。
軽々とその時を越えるのがKAT-TUNだと思ってる。



「un-」
若いときだから似合う曲ってのも、いいんじゃないかな。
このときにしかない空気感がお気に入り。 笑
なんかこの曲は、ずっと6人のままがいいなぁと、ちょっと思っちゃいます。




パブリックイメージどおりな曲もあるけど。
それ以外の魅力もあるんだよ~。




おまけの話。
OUR STORY~プロローグ~が、ものすごく好きで、この曲は3人ver.を聴きたい~! 笑

最終回など

旅人くん、終わっちゃいましたね。
まだ観てない方もいると思うので。
ざっくりと。

いろいろ思うことはあるんですが。
言わなくてもわかってほしい、だったのかなぁ、と思ったり。
視える、視えない、ではなく。
最後のそれぞれの行動に理由はもちろんあるけど、特に亀吉なんて、そこまでいくか、みたいな。
ずっと一緒にいた雪路ならまだしも。
だけどきっと、視えるもの以上のものがあったんでしょう。

それにしても、えのきのおっさんのかっこよさが!
いざというときにかっこいいのって、ステキ。
(//∇//)
前回の引き留めないとかも、もう!

そして最後までクレイジーなリッチーさん。
もうあっぱれ、ってかんじです。


雪路さーん、最後まで亀吉の扱い、雑! 笑
そんなところも、いい味出してました。


そしてそして、旅人くん。
こんなにたくさんの表情で伝えてくれる、ステキな旅人くんでした。


すみれさんのかっこよさとか、土井さんのとぼけぶり、ようこ先生やていちゃんの愛情、いいパーツがたくさんあったなぁ、と。


で、トータルの感想ですが。
うーん、結論が出てないのもあるし、わざわざ書く必要もないかなぁ。

あとはいい曲にめぐりあえたことが幸運でした。
エンディング曲、どれだけ聴いてもいい曲。



では、次の話題に。 笑

旅人くんの最終回を観てから、KAT-TUNDead or Aliveにはまってます。 笑

正直なところ、この曲にはまったの、今が初めてです。 笑

いい曲だとか、ライブDVDでかっこいいとか思ってはいましたが、空前のマイブーム到来! 笑
なんでだろー?

なんか私のなかではジャニらしい曲なんですよね。
それが嫌だとか、どうこうとかはないんですけど。
でも、だからはまらなかったのかも、はちょっと思ったり。

とんでもない音程の歌唱力だった亀吉くん、実際はキャラメルシュガーボイスなエンジェルボーカルです。

やっぱり、こっちの方がいいわ。 笑

個人的印象だけ

本日のお題は、10Ks!CDのdisc2でございます。
ちゃんと書くと、
KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY BEST "10Ks!"
読みはテンクス
の、DISC2です。

KAT-TUNの10周年を記念したベストアルバムで、シングルコレクションとなっております。
disc2は2011年から。

KAT-TUNは人数が減っていったグループなので、その時期によって人数が違います。

2010年の途中までは6人の初期メンバー、そのあとは5人、2013年の途中から4人になり、2016年4月からは3人となりました。
しかも現在は充電期間という名の個人活動のみとなっております。
グループ活動してません。
ですが、ご安心を!
かっこよさは倍増しております! 笑
そして、ちゃんと復活しますので!


そんなKAT-TUNは、今週11周年を迎えます~。
パフパフパフ~!!
めでたいですねー。

と、いうことで。
グループに歴史あり。
とっつきやすいベストから、です。 笑


disc2は、5人時代から。
ULTIMATE WHEELSからFACE to Faceまでが
5人、そのあとからが4人、君のユメ ぼくのユメが
3人となっております。

ややこしい…などとおっしゃらないでくださいな。
結果そうなってしまっただけで、誰のせいでもないので! 笑


5人時代からは、天才・赤西仁が脱退したことにより、よりグループとして、の表現になっていった気がします。
そして、RAP担当の田中聖、あ、たまにこちらの名前が読めない方がいるようで、こうき、です、そして、こきたんとか呼んじゃいます。 笑
えーと、そう、RAP担当の存在により、5人時代にしかない色合いかと思います。

ワイルド感を残しつつ、大人になりつつ、たまにださかっこいいになりつつ、衣装が?になりつつ、このPVどうした…いや、かっこいいのはかっこいいけど、いや、でも、どうした…なんてこともありつつ(笑)、5人時代にしかない空気感もよかったなぁと思います。

じんくんは、じんくんにしか出来ないボーカルで、やっぱりどうがんばっても別格だな、と思わされる瞬間が多々ありました。
それは他の人がどうこうではなく、個性だったな、と。
そして、他の5人にも強烈な個性があります。
個性のぶつかり合い、それがKAT-TUNの魅力かと思います。
はい、そして5人時代にも個性のぶつかり合い、がありました。
そのなかで、どうしても目立つのは、こきたんかと。
全ての曲にRAPが入っているわけではありませんが。
少しハスキーでワイルドで、でも高音を出せば天使なボーカルでした。

こきたんのボーカルが5人時代を彩っていたな、とシングルが並んでいると思ったりします。


さて、そんなKAT-TUN、In Factから4人になりました。
このIn Factの前に楔というアルバムを出して、4人の形を示していたわけですが、よりかっこよく、より4人らしく、を示した曲がIn Factだと思います。

男らしさ、ワイルドさを担っていたこきたんの脱退により、きれいなボーカルばかりになった印象でしたが、それをプラスに、新たな武器にしたのが4人時代かと。
そう、どんなことも昇華させる男前集団なんです
よ~。(べた褒め。 笑)

そしてより洗練されたサウンドに、より大人な色香をまとって、もう…ってかんじです。 笑



そして、3人へ。
3人での活動期間は短く…音源は2曲しかまだないのですが。
その1曲が、君のユメ ぼくのユメ
シングルとしては発売されていません。
と、いうか、3人でのシングルはまだないです。


頑張って曲の印象だけお伝えしたい!
油断するとびしょびしょに泣きたくなるんですよね。 笑


ほんとにいい曲なので!
これから聴く方には、ぜひ、まっさらな気持ちで聴いていただきたい。

3人のボーカルがよく聴こえると思います。
充電期間により、パワーアップして、ジャンプアップなレベルアップをしている3人ですが、とりあえずこれが3人のボーカルで、今のKAT-TUNです。

上田竜也、中丸雄一、亀梨和也の3人だけがつくれる音楽、それがKAT-TUNなんだなぁ、と。
なにがあっても、形が変わっても。

もちろん、どの時代も良さがあって、これからも3人が今までの曲も歌っていくわけですが。

3人がつくっていくものは、どんな色合いになろうとも、どこを切り取ってもKAT-TUNだと思います。

君のユメ ぼくのユメを聴くと、そんなことを思います。


と、いうことで。
disc2の個人的印象だけ、でした~。 笑

あと1回

旅人くん、明日で終わりですね。
さみしいです…。
プロデューサーさんの記事がのってて。
上田くん、合格点がもらえたみたいでよかったです。

わたしとしては、全く知らない人、とは思えない部分がいろいろ邪魔をしているようで…。
頑張ってたと思いますが。
最後まで観たら亀吉をどう思ったか書くかもなぁ、と思いつつ、まだまだ考えまとまらず。 笑

前回のも、もう1回観たいとずーーーっと思ってるのに観れないまま…。

亀ちゃんが出てる番組も録画したまま観れず…。
中丸くんのルーツも観れてない…。

ある意味、楽しみがたくさんあるってことなんですが。 笑

バリバリ突き進んだら、体にダメージきてます。 笑
なので、とりあえず休息です! 笑

健康って大切。(しみじみ)


そして、来週は記念日だし!
また少しでも、曲の良さをお伝えできればと、思っております!

そして亀吉って実は、とか、ジョーって実は、とか、運命の人って実は、なんて人が増えてくれるとうれしいですね。


充電期間は、いい事だと思ってる。
でも慣れないようにしたいなと、なんかすごく思ってます。
そして、マイナスにならないように、書くことに気を付けつつ、を改めて自分に課したいと思います。

ネガティブ

ネガティブは嫌いだ。
だけど、ネガティブ大キャンペーン中!みたいなかんじだ。
じゃんじゃんネガティブな言葉が出てくるよ。



辞めるときには言えなかったけど、ソロで音楽をやりたい、自分らしいステージを追求したい、そう言ってくれればいいじゃないか。

辞めたくないけど、辞めなければならなかった。
それが本当のことで、わかってほしいとしても、音楽をやる気持ちがあるなら、上の言葉を言うだけでいいじゃないか。

最後までグループの一員をまっとうしたことを疑うつもりはない。
辛かっただろうと思ったことを取り消すつもりもない。

3人が信じて守っていた気持ちも本当で、これからもきっと大切な仲間だったと思うだろうと、そう考えると嫌いになりたくない。

だけど、嫌いになりたくないと思いながら4人の映像を観るのはしんどい。

4人の音源の君の声は知らない人のようだ。
存在しているような、していないような。
知っていると思いたくないような。
ただの音としてそこにあるだけだ。

君が動くほど、嫌いになりたくないと必死にならなきゃいけない。



考える必要のないことで。
もっとひどい話なんて、いくらでもあるだろうけど。




君にとって音楽は大切なものだから、戻ってきたんだね。
辞めた瞬間に気がついたの?
気がついてから展開早くて、いろいろ疑っちゃうよ。

ちゃんと記事にしてもらえてよかったね。

次の展開も決まってるんだろうね。
よかったね、順調で。

気づいたら

金曜日…。
時の流れは…以下略。 笑

亀ちゃんがあちらこちらに出ているようで。
うれしい~。(о´∀`о)

とりあえず録画できるものはしたけどね。
これから観るのは…無理だなぁ。 笑
体力足りません。 笑
それに、ゆったりとした気分で観たいわ~。


ちょっとのぞいてみたら、デビュー日に向けて、みたいなのもあって。
そっかー!来週だもんね。

忘れてたわけじゃないのよ、スイッチが入ってなかったというか、なんというか。 笑

3人への優しい気持ちが溢れてるのをみて、勝手に癒されてます。 笑
優しい言葉はいいね、やっぱり。


復活かぁ。私はまだだと思うというか、もう少し離れててもいいんじゃないかなぁと思ったり。

そりゃね、私が一番好きなのは、やっぱりパフォーマンスする3人なわけで。
ほんと、それは今すぐにでも観れるものなら、観たい。 笑

けどね、えーと、すごく好きなものでも長く一緒だと、少しイヤになったり、マンネリな気分になったりするんじゃないかなと思うのと、グループがずっと横にあるとそれも考えないといけない、でも個人活動のことも同じぐらい考えなきゃいけない、ってなると、やっぱり苦しい部分って出てくるんじゃないかな、と。

特に中丸くんなんて、新しいこと2つも始めるんで
しょ。
いくら器用とはいえ、日曜日には早起きしなきゃいけない、いろいろ勉強しておかないといけないもあるし。
だから、離れてるぐらいがちょうどいい気がする。

そして、それぞれがおもいっきり個人活動をしたり、グループのことを考えたり。
それが全部うまくまわって、噛み合って、その時に復活するなら、いろんなことが重なっても大丈夫な気がする。


なんかね、もう、無理しなきゃいけないとか自分達のせいじゃないことに頑張らなきゃいけないとか、そういうのはみたくないというか、いらないというか。

3人が考えることがちゃんと出来るようになっていってほしい。
ひっくり返されて、一から考え直し、みたいなのはもう、嫌だなぁと思う。


はい。
夜中のぶつぶつ、終了~。(`・ο・´)ゞ