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比べてみる

KAT-TUN曲の世界観を比べてみよう~という、自己満足な話です。(*´∇`*)


ノスタルジックな曲、と私が感じているものです。
基準は曖昧です! 笑


まずは、雨に咲く哀、夜に泣く藍
UNLOCKのC/Wです。

4人時代らしい、言葉の重なり方が、メロディラインが、ノスタルジックで、タイトルどおりの哀と藍に彩られていると思います。

『ひとはきっと 絶望を見つめ 希望の名前 心に響かせる』

そんな素敵なフレーズを聴かせてくれる曲です。



続いては…
Birds
In FactのC/Wですね。
こちらも4人時代。

サヨナラの情景がとてもきれいに描かれてると思います。

『間違い探しのように 君の嫌いなとこ』
って、深すぎません?!

そして、亀ちゃんの『愛して』が美しすぎて、
もう!(。>д<)

ギターの音が印象的で、アレンジがとても好き。



5人時代なら、in the DARK

『ひらひらと落ちていた 花びらが最後のキミの
輪郭を隠す』
って、ものすごく素敵じゃないですか?!

『流したナミダが後ろに落ちてく』
のフレーズがとにかく好き!
好きすぎてネジとれそうなぐらい。 笑

バックの音とボーカルの重なり方がとてもきれいな曲だと思うし、5人時代の私の勝手なイメージが男っぽい、だったのをいい意味で裏切る繊細さがあると思ってます。



6人時代はね、同じところに並ぶかどうか、正直迷うのばかりで…。

合うかなぁぐらいで、LOVEかな。
でも、曲はやっぱり違うかなぁ、でも、じんくんの声にノスタルジックを感じるかも、と思ったり。


そして、聴くと……はまるね。
なんだろうね、じんくんの声の魅力ってなんなんだろうね!! 笑


それからね、こうして並べてみると、以外とちゃんと年齢に合った曲を歌ってて、少しずつ大人になっていくのとグループの形が変わっていくのがうまく重なってる、ということなのかも。
なんて、思ってみたり。


そして、ボーカル重なりで曲の世界観をより伝えてくれるようになったのが、4人時代なのかもしれない。

TRAGEDYのC/WのTWILIGHTにある、ノスタルジックなにおいとかも、4人時代だからこそ、響かせることができたのかも。


シングルでロックして、C/Wでこんな世界観を聴かせてくれるんだからね、ほんともぅ。 笑

女子のきゅんきゅんツボを押さえるの、どんだけうまいんだろうと、よく思うよ。 笑


あ、あと。
『それぞれの空』の空気感もノスタルジックなのかな?
他のバラードとは違う色合いを感じるんだけどな。

不思議なかんじ

今回は…いろいろと。 笑

まずは、Keep the faithを聴いて思ったこと。
なんかね、今までで1番かっこいいと思って、すとんっと自分のなかにはいってきたんですよね。

不思議…です。
すごく不思議なかんじ。

ものすごく素直にかっこいい!になったんですよ。
もちろん、今までもかっこいい!ではあったけど、なんかちょっと違う段階というか。


けっこう自分、調子悪いって書いてますけど、
はい、またあまりよくなくて。 笑
健康優良児なはずなんだけどな…。
悪くなって、治って、また微妙なかんじ。 笑

しかも他人事なのに、ちょっとイヤなニュースも。
勝手にへこんで、心配してる、いろいろと。 笑


そんな状態でKeep the faithを聴いたら、かっこよくて。
(。>д<)えーん、泣けてきた。 笑
なんだよー、かっこいいよー。
と、わかりきったことをぐずぐす、ぐすん…。 笑


日々、良いことも悪いことも、大なり小なりあるもので。
ほんと、音楽なかったら、どうなってたか。


そんなワタクシ、
顔がずたぼろね…。
って、言われました。 笑

疲れてるという意味なのか、顔の造りが…という意味なのか、両方なのか。 笑

へぇーへぇー、どーせ、ずたぼろですよ。
一般人なんてこんなもんですよー。

だからこそ!
テレビで美しいものを観たいのさ!


私はね、どの時代のKAT-TUNも結局嫌いじゃないんですよ。
だけどね、今の3人がかっこよくて、立ち姿が美しいので、3人組も悪くないじゃないって、思ってます。


ザ・アイドルな亀梨和也
さすがの器用さですよ。亀梨和也、の顔も見せるし、亀ちゃん、らしい顔も見せるし。

全部読んじゃって、最後にたおちゃんと
(せーの)誓います!
って、どんだけかわゆくて、お茶目さんなの!

そして、それに全て付き合ってくれた、たおちゃんのかわゆさ。
見守る亀ちゃんのお兄ちゃんっぽさ。 笑

クールでかっこつけてるだけの人じゃない。
でも、やっぱりKAT-TUNのエースだなぁ、と。
かっこよさと楽しさと余裕と、ほんとこんなに立派に…。涙
(たまに親戚目線になりたがる黄土色。 笑)



そんな亀ちゃんのとなりにいる、KAT-TUNのお兄ちゃんチーム。
一人は金髪で有名になった?上田くん。

不器用ゆえに、いろいろ伝わらない。 笑
もどかしい気もするし、らしい、気もするし。

頑張ってる姿を見ると、みんなを保護者目線にしちゃう、どうがんばっても、かわいい上田くん。 笑

以前に、こきたんがKAT-TUNの最終兵器って言ってて。
そんなふうに上田くんのことを認めてた、こきたんの目線がすきだったなぁ…。
(黄土色、突然思い出す。 笑)

ついに覚醒かな。

そんな皆に見守られてるかんじだった上田くん。
陸上部のJr.くんたちを見る目が、だんだんお兄ちゃんらしくなっていってる気がする。
最後にはお父さん目線になるんじゃないかと思うほど。 笑
みんながいい結果を出してくれるといいね。



もう一人のお兄ちゃん、中丸くん。
安定感抜群、奇跡のバランサー、ビビりに見せたり、好感度抜群な好青年だったり。

かっこいいけど、普通かも。
と思わせて、全然普通じゃない!
もちろん、いい意味で。 笑

亀ちゃんの様式美的なセクシーはね、わかりやすいじゃない。
ところが、中丸くんのときたら…。 笑

他にもいろいろ、あれとかそれとか全然、普通じゃない。 笑
気づいたら大変よ~、いろいろと。
そう、いろいろと! 笑

て、いうか、ただの普通の人と思ったことないかも。 笑

そんな中丸くんが深夜枠のドラマって。
深夜枠って!! 笑



こんなに個性がバラバラなのにね、ちゃんとグループとしてまとまってるんだからね、これも不思議といえば不思議かも。

そして、ボーカルを重ねた時のきれいさ。
KAT-TUN曲もいいけど、2人ずつで歌った、
『キラリト』と『ありがとう』もいいし。

あ、重ねたっていったけど、『ありがとう』は交互にしか歌ってない! 笑
(一緒なのは最後だけ、って、ものすごく亀ちゃんと上田くんらしい。 笑)


全然まとまりないけど、終了~。 笑

アイドルらしく

亀ちゃんがアイドルモードなようなので。
KAT-TUNのアイドルっぽい曲~。 笑

だが、安定のCD音源なし、なので。
DVDのcartoonより


Messenger
マイク6本で壁をこわしてみたりする曲。 笑

uh! ha!
って言ってるKAT-TUNさんが最高にかわいい。
ノリノリでいい曲。

けど、女子力高い、うーちゃんな上田くんが気になってしょうがない。 笑
扇ふりふり、くるしゅーなーい、な姫が1人いる。 笑



オリジナル・ブルー
ピカピカⅡ

こちらも、いい曲。
ノリノリで、いい意味での程よい爽やかさ。


だけど、おたぐがソロ曲の衣装のままで角ついてたり、じんくんが髪の毛耳にかけてるのが、ものすごくかっこよかったりして落ち着かない。 笑


しまいには、亀ちゃんが暴走して、おたぐが持ってた刀で斬りまくるとか。 笑

曲の良さとかつんちゃんのかわゆさが、ぎゅうぎゅう詰め。


この3曲を観ると、
はっ!Σ(゜Д゜)
そっか、KAT-TUNって、アイドルだった!
を思い出せる。笑


そんなdisc1のトリは、中丸くんのkey of life
若干のとまどいもあるような、きらきらアイドル衣装で踊ってて、かっこいい。

バックはキスマイさんだよね?

いつかまた、一緒のステージでコラボしてほしい
な~。
キスマイさんのダンス、かっこいい。



終了~。

別角度から

探偵が揃ったり、新婚さんが揃ったりで話題に事欠かないKAT-TUNさん、ステキです。(о´∀`о)

さて、今回は別角度から曲をながめてみよ~です。


何回か書いてますが、カラオケver.がけっこう好きなんですよね。
ボーカル無しの曲として楽しめるものが、KAT-TUN曲にはたくさんあって。
そして、ボーカルが入ると少し色合いとか景色とか変わったりするのが、おもしろかったり。


今回のお気に入りは、Love yourself、D-MOTION、
HEART BEATの3曲。

3曲並んで収録されているので、聴きごたえも充分。
音の重なりがかっこいいです。
曲のクオリティ高いな~と、素人ながら思ってます。 笑

そして、音が重なる、たくさんある方が、曲だけで楽しむ時には展開があっていいというか、飽きずに楽しめると思ったり。


そして、曲のイメージとボーカル無しのver.のイメージが遠い、と言うか、重なりにくい、と言うか、そんななのがRAY。

ボーカル無しのは、すごくシンプルに聴こえるんですよね。
えーと、映画とかの静かな場面みたいな、風景メインみたいなところに流れてそう、なかんじ。 笑


それが、ボーカルが入った途端に、色づいて景色が見えてくるというか、ものすごく光を放つというか。
まぁ、RAYに関しては、爆発したりレーザーとんだり、が脳内で再生されるので、余計に色づいて聴こえるんだと思ったりもするけど。 笑

でも、ボーカルがあるからこその曲の良さなんだな、と。
ボーカルがあるから良くなるんだな、って、そう思える曲ですね。


年々ボーカルの魅力が増していってるので、これから、も楽しみです。(^▽^)

FEATHERSとTWILIGHT

ザワついた週末、でしたが、またKAT-TUN曲を思うままに~に戻りたいと思います。

今回は、FEATHERSとTWILIGHTです。
どちらもTRAGEDYのC/W。
C/Wが良曲の宝庫なKAT-TUNらしい出来のよさだし、4人時代らしいと思う。


どちらも切ないきれいさがあると思う。
そして、FEATHERSにある凛とした空気感、TWILIGHTにある儚い空気感が、KAT-TUNにしか作れない色で、どうしようもなく惹かれる。


もっと歌がうまいとかね、いろいろ求めることは人それぞれあるかと思いますが、ここにしかない世界観、を作れる人たちが好きなんだなぁと再確認できる曲なんですよね。


そして、内容も4人のボーカルもいいんですよね。
特に好きなのは、TWILIGHTの
『未完成な日々のすべて 許せる明日が来るとしたら』

KAT-TUNだからこそ、響かすことができるフレーズだと思う。


そう、KAT-TUNだから出来ること、それを見たいから充電も待っていられるんだろうな。
それぞれの個人活動もいいけど、3人だから出来ること。それはもっといいもののはずだから。

充電期間が終わっても、個人活動があって、それがまたKAT-TUNをレベルアップさせて。そんなふうに、今の頑張りが先へとつながっていってほしいなと思います!

まだしばらく、曲に関しては思い出をうろうろしてるしかないけど。

いい曲がたくさんあるから、うろうろも辛くない! 笑

オーバー

情報量が多くて、オーバーです、旅人くん。
どんどんダークな方にいってしまいそうで、心配です…。
いや、いくんだろうけど、ていちゃんが一緒にダークな方へ、なんてなったら…と、勝手に心配してる。 笑

そんなダークな空気を、亀吉くん、中和することができるでしょうか?!

今回はがんばりましたね~。
役者魂みせてもらいました。

ドレス着てるだけだったらどうなんだ…とか思ってたけど、やりきりましたね。
亀吉くん、トーピーしたんじゃないかな? 笑

だんだん、亀吉くんが板についてきたし。

原作を読んでないので、全く先はわかりませんが。

話のなかでも、誰かにとっても、亀吉くんがいることで空気が明るくなる、そして、いてほしい存在になってくれたら…!


亀吉くん、がんばれ~!

飛び道具

ちょっと調べてみたら、飛び道具って、どこからか飛んできて攻撃、だから卑怯な手段って意味に転じてたりするんですか?

えーと。
純粋に飛んでくる、だけの意味です。 笑
何がって、上田くんのぽやぽやした部分。 笑

花粉症の話で、『粉系に弱い』
頭にお好み焼きとたこ焼きが浮かんだよ。
通天閣出てきたよ。

ほんと、どっからおもしろ爆弾とんでくるか、わからない。 笑



そして、ジャニ陸上部で中国へ。
いきなり大自然だよ、どこ?ってかんじ。 笑

そして、目的は『トーピー』
???
私の微熱の脳ミソ、フル回転して熱上がるかと思ったよ。 笑

特訓して、脱皮しよう!ということだったようで…。
ちゃんと説明して。 笑


そして、どんな上田くんでも受け止めてくれるJr.のみなさん、ほんとにありがとうございます!

これからも何言い出すかわかりません(笑)が、よろしくお願いいたします!!


そして帰国しての試合のあと、最終戦?では誰が試合に出れるかはわからない、というようなことも。

そうだね、タイムがのびて、状態がいい人を選ぶ、だとすると誰になるかわからなくなってきたよね。
もろくん、すごく頑張ってるし。
今回出なかった人でも、のびてる人がいるかもしれないし。

なんか、上田くんから親心みたいなものを感じたよ。
自分を越えていってくれて、タイムも気持ちも成長していってくれることの方がうれしい、って言ってるようにみえた。

最後にチームがまとまるとき、中心にいるのが上田くんじゃなくて、年上のもろくんだったり、エースのりんねくんだったりしたら、上田くんが伝えたいことがちゃんと伝わったってことなのかもしれない、なんて思ったり。

ほんと、いい企画任せてもらったね。



そして、中丸くん、ドラマ決まりましたね~。
深夜枠ですか。
こちらも、何が飛び出すのか。 笑

異色なかんじはしますよね。

テレ東さんの番組は面白いのが多いので、どうなるか大注目ですね。

そして、どれが最初に決まったかはわかりませんが、中丸くん、さすが奇跡のバランサーと思いましたね。

亀ちゃんが美男子ポリス、上田くんが破天荒なかんじ、そこに足りないもの、ちゃんと中丸くんがもってきた!!
いや、さすがです。

ドラマの話で、トーピーと微熱でボンヤリしてましたが、しゃきっとしたよ。 笑



まぁ、とにかく。
KAT-TUNのエンジン、フル回転!
面白くなってきましたね~。


見てるこっちは、たくさんあると幸せですが、3人が元気に楽しく、個人活動できるといいですな。


KAT-TUN Sundayというか、KAT-TUN 週末、
夜までがんばるぞ~。
(^^)/

何度だって

人付き合いは、やわらかく。

でも、曲は黒い空気まとっててね、と思いまして、
Best of KAT-TUNを聴いたら、何度だっておちるんだって話。


この始まり。
どうがんばっても、アイドルの1stに聴こえない。
(ほめ言葉。 笑)

It's show time

黒い! 笑
全然、明るいところに誘われてないこのかんじ、たまりませんな。

ヘドバンが似合うような曲を展開して、
NEVER AGAIN
I LIKE IT
と続ける、強気すぎでしょ、な構成。

降参!! 笑

何度だっておちるんだよね、この流れに。


かっこよすぎて、泣けてくる。
あ、でも大丈夫。
ミラクル~ミラクル~で、涙ひっこむ。
↑ばかにしてないよ!こっちがアイドルとして王道だと思う。
思うけど、最初の3曲がすごすぎて、ちょっとだけ、コケッてかんじになるだけ。


大人になってからも初期の曲が似合うどころか、さらにかっこよさを増してくれるし。

だからといって、オリジナル音源がレベル低いとか若すぎて…とかないし。


ちょっと、KAT-TUNって、かっこよすぎじゃないですか!!


そんなかっこいいKAT-TUNは、武者修行中です。
(違う。充電期間。 笑)

亀梨和也亀梨和也をレベルアップさせて、中丸雄一が中丸雄一をレベルアップさせて、上田竜也上田竜也をレベルアップさせる。

楽しみで仕方ない。

今年1年、3人が揃うとしても、揃わないとしても。

世間に忘れられようとも、復活したときに神々しいまでに光輝けばいいのさ。


そして、何度だっておちるのさ。 笑

節分…とは無関係

みなさま、お元気でしょうか…。
(いきなり? 笑)

ワタクシ、どーも調子が悪いようで…。
二日間早めの就寝…。
しかし治りきらず。
ここが悪い、なら対処のしようもあるだろうけど、全体的に、どことなく、というめんどくさいかんじ。 笑
がんばれ!自然治癒力!!

が、しかし。
旅人くんの番宣、関東でしかやってない?!
それは、観なければ!!
(妙な使命感。 笑)

ということで、録画しておいて観ましたよ。


えーとね、1話と2話のダイジェストとか、インタビューとか。

濱田さんは優しいし、ていちゃんと仲良しなかんじ。

やっぱり、シシドさん、かわいい。 笑
コンビの和田さんも楽しげな人。 笑


上田くんは蝶野さんとお話。
ファイターに見える、そうで。
いや、あの、蝶野さん、アイドルなんですけど。 笑

ドレス着てるところのメイキングもちらり。
CMと同じかんじ。

それよりなにより、一緒のていちゃんがかわいい!
ストライプのセットアップ着て、おしゃれちゃん。
トランシーバー?かな、持ってたりして、何かありそうです。

そして、ごめんね、この空気感で有閑倶楽部を思い出しちゃったよ。
○○作戦とか言われたら、もう、そのものだよ…。


あとは、上田くんも印象に残ってることを聞いてもらえて。
井戸に落ちたところ、がんばったみたいです。
で、撮影中の映像も。
そこから出てくる時に腕を使ってて、筋肉がすごくきれいで! 笑

上田くん、けっこう映ってましたね。
ありがたや。


上田くんが亀吉として、がんばってくれたようなので、本編を楽しみにしたいと思います。

週末、元気でいなければ!! 笑


とりあえず、豆まきでもするかな…。
いや、早く寝よう。 笑


忙しいのも調子悪いのも別にいいんだけど。
音楽を聴く時間が減ってしまうことが、つらい。

時間が少ないから、で、選ばなきゃ、で、自然と聴きたくなったのは、上田くんの愛の華。
ご自身の作詞作曲で、音源化されてるなかでの現時点での最高ですよ、やっぱり。


たぶん、充電期間にやりたいこと、が形になって見えるのは今年から、だと思うんですよ。

舞台は観に行けないので、その分、その前後は亀ちゃんの映画を応援するので、ドラマが終わってもKAT-TUNをきっと感じられて。
幸せなことですな。 笑


ですが、そろそろ、お願いです。
誰か~。
音楽活動してください~。 笑

みんな音楽が似合うんだからさ。

まぁ、ソロコンとかあっても観に行く手段がないんだけどさ。 笑
やってくれてるだけでいいので。

そして、KAT-TUNについて書いてるものが、たくさんになってほしいな。



私のこの面白くない話でも(かつんがおもしろくない、ではない)読もうかな?と思ってくれる人がいるということは、当たり前だけど、KAT-TUNは求められてるんですよ!

求められてるよ!KAT-TUN!!

だから、なんの心配もせずに、やりたいことやってきてくださいな。


あり得ないと思ってたことが次から次とあって。
それでも求められてることに変わりはなくて。

ほんと、すごいグループだね。

世の反応と逆行する

たぶんね、私がひねくれてるんでしょうけどね。

亀吉が話題になる、ドレス姿じゃないと思うの。
話題になるべきは、そこじゃない。

そりゃ、かわいいさ。
あの顔だもの。

竜子だろうが亀子だろうが、かわいいにきまってる。
あの顔だもの。

でもね、話題になってほしいのは、そこじゃないと思うのよ。

スマイルがかわいいのも、優しい顔がステキなのも、全然以外じゃない。

爪痕残すの、そういうところじゃないと思うの。

私のなかでは、亀吉くんはまだまだ。
何かが足りないのよ。

世間一般に高評価である必要はないけどさ。


亀吉くんがいる意味が、上田くんがやっている意味が、最後までにちゃんと感じられたら、そう思ってる。


雑に言えば、監督がどうであれ、共演者がどうであれ、脚本がどうであれ、何を残せるかどうかは本人次第だと思うの。


何か残してきてほしい。


ジャニ陸上部監督として説教して、骨があるヤツだなって、言われるぐらい、何か残してきてほしい。

補給

定期的にやってくる、パフォーマンスしてるKAT-TUN不足!! 笑

補給するぞ~。


ダンスしてる上田くん、いや正確に言えば、普段も踊ってはいるけど、もっとめっちゃ本気でダンスしてる上田くんが観たいな!で、まずは

RUNAWAY

DVDのCHAINに入ってますね。
安定のCDの音源はなし。 涙

ベリーショートみたいな短い黒髪の美少年がダンスしまくりです。
完全に年齢不詳。 笑

完成された世界観にどっぷりすると、ほんとに嫌なこと忘れられます。

あぁ、癒し…。

しかも手錠、て、手錠!
手錠でダンス!
かっこよすぎです…。

ちゃんと逃げるんだよ…。
いや、保護したい…。
(かっこよさで混乱)



QUEEN OF PIRATESのDON'T U EVER STOPから
12o'clockの流れがものすごくいい!
みんなかっこいい…。


Break the RecordsのRESCUEは、ソロダンスもあってかっこいい。
品行方正に見えないところもいい!
(ほめ言葉)



次は…。
カウントダウン2013のFIRE and ICE
これは、文句なしのかっこよさですよ。
ビジュアルもダンスもボーカルも。
水も炎もレーザーもライティングも。

かっこよすぎて、ワケわかんない。 笑



そして、10Ks!DVDのTRAGEDYからUNLOCK
うわっ、かっこいい!
って、毎回なる。 笑

なんなんだろう、このかっこよさ。

いろいろ考えたりするけど、とにかくかっこいい、が残るんだよな~。
現時点での最高。



最後は、Break the Recordsの花の舞う街に癒してもらうー。

はぁ。完全に天使。 笑
シュガー キャンディー チョコレート天使。

はぁぁぁ。かわいい。

リピリピ。
(2、3回は観ないと気がすまない)



よし。かなり癒された。


ステージにいるKAT-TUNはよいぞ。

出会うか、出会わないか

この世にはたくさんの音楽が溢れてるな~、なんて話です。

いつぞや、CDは減少していくんだね…てなことを書きましたが、まだまだ新譜として発売されるものはたくさんある。
もちろん、ネット配信とかもあったり。

だけど、けっこう頑張らないと出会いそうで、出会わないと思ってる。
新しい音楽には。

もしかしたら、自分がめっちゃはまって、血へどを
吐くぐらい聴くような曲に出会わないまま、人生終わることだってあるわけだ。(大げさ)

そして、自分がいいなと思ってるものを、いいなと思う人が少ないかもしれない。

でももしかすると、良さが伝わっていないだけなのかもしれない。(自分の良いは信じるタイプ)


それでですね、新しい音楽にはどんなきっかけで出会うのがいいのかってことですよ。

なんだかんだ言っても、テレビの影響力はまだあるわけで、主題歌なんかになると自然と耳に入ってきて、そこから…ってなるじゃないですか。

で、とりあえずネットでその曲だけ、ぽちっとね。
そして、アルバム購入とかもあり得るわけですよね。


が、しかしジャニはそれが出来ないんのがほとんどですよね?
きっかけ、減らしちゃってるんですよね?

これは…どうなんでしょう?
(人に聞いてみる。 笑)

とりあえず曲を聴いてもらうことが、存在を知ってもらうことにつながるのは、確かだよね。


ジャニのグループで、メンバーの名前とグループ名が一致するのって、けっこう若手だと厳しい気がするんですよね。

特に人数多いと、ごっちゃごちゃに…。
というのが、一般の意見だと思う。
そして、曲名とグループ名も合わない、一致しない。


これって、雑に言えばマズくないですか?


まぁ、ジャニは音楽以外で勝負できるところがあるわけで、CDなりDVDなりの売上だけが先を左右するとは限らないだろうけど。

でも、せっかくいい曲があっても伝わらないというのは、もったいないと思うんですよね。

何て言うのか、曲だけを好きな人もたくさんいた方がいいんじゃないか、と。
ビジュアルとかバラエティでのおもしろさとか、役者としての一面なんかは全部あいまいだけど、このグループの曲はいいと思うよって言う人が、ある程度いることが必要なんじゃないかなと思ったりするんですよ。


そう、かつんの曲も。
詳しいことはよくわからないけど、この曲は好きだなって人もたくさんいてほしいなと思ったりします。

たくさん溢れてる音楽の一部にちゃんとなってほしいというか、ジャニだからって、別枠にならないでほしい。

どこまでいっても、ジャニでしょ?って、一括りにされることはあるだろうけど、でも曲はいいんだよねって、なってくれたら。

なんとなくですが、そんなことがあったら、かつんにとって、いい流れになるような気がします。
それが出来たら。
音楽に関してだけでも、ジャニの枠がはずれたら。

あ、もちろん。
アイドルでいること、ジャニのアイドルでいることを否定するわけではありません。

ただ、新しい音楽には出会いそうで出会わない。

そんな状況だからこそ、全く知らなかった人たちに曲だけでも伝われば、と思わずにはいられないんですよね。



どうせ壊すなら、そんな壁を壊してもらいたいものです。
(いろいろ問題ありそうな一言)

終了~。

もう一度

1月もあと少しで終わり、私的には2月はあっという間に過ぎて3月になる、というイメージがあるこの季節、そして別れと出会いの季節がやってくるのではないでしょうか!

ということで、そんな季節に合いそうなKAT-TUN曲です。
ん?3月に書けば?
ぴったりに書くのはイヤなのだ! 笑


豪速球プロジェクトの結果にすみませんしてる亀ちゃんを見てて、なんか、ろくーん最後の頃の曲が、
ばーーーっと頭に浮かんだ。
きっと、ぺこりってしてる亀ちゃんに青春の匂いがしたんだよ。
まっすぐに頑張ってて。
ほんとにおつかれさまでした。


あ、中丸くんの1人オーケストラもめでたく?(笑)復活し、相変わらずの器用さ。
それ以上の顔芸。 笑

亀吉くんについては、全部観てから書くかも。
結論でないんだよね、まだ。
シシドさんのぶっとんでる女子キャラは、好きよ。 笑



さて、と。
まずは、HEART BEAT
ろくーん最後のシングル通常盤のC/Wです。

メロディラインもアレンジも内容も、とにかくすばらしい。

傷ついても未来へ向かおうとしている、そんなかんじかな。

『この手離すなよ』
の、じんくんに油断すると泣いちゃうけど。 笑

みんなのボーカルが優しくて、ほんとにいい曲です。

桜の花吹雪が似合いそうな曲。



もう1曲は、PROMISE SONG
アルバムNO MORE PAIИに収録されています。
この時のろくーんの状況とか、どれが本当のことなのか、よくわからないけど。
じんくん以外の5人で作ったアルバムの曲です。


また会えるから、別々の道に進んでも大丈夫だよ、
そんなかんじかな。

いろんな別れに合う世界観で、優しく励ましてくれてね。
満開の桜の下で聴いたら、泣く自信がある。 笑


KAT-TUNにだって、優しく涙に寄り添う世界観はあるんだい! 笑
切なさもちょっとある春に、いいと思うよ。



あ、でも、桜の花粉も粉もの、なのかな~? 笑

メイク男子

イケメン(育成)ゲーム、新しいの出るんだけ
どさー。
に、
かつんの方がかっこいい(真顔)
って、返事しておきました! 笑


さて、メイク男子は、ちょっと…って今でも言われるのかしら?、な話です。


ワタクシが最初にはまったのは、洋ロックでして、
いろんなタイプのを聴きましてね。
ワイルドとかほとんどメイクわかんないも、もちろんいっぱいだけど、えぇ、メイク男子通り越してるメイク男子がこれでもかってぐらい、いましてね。 笑

それのおかげで、メイク男子に何の違和感も戸惑いもない、という。 笑

しかも衣装がすごいのとか。
柄と柄と柄とラメの組み合わせ、なんて普通にいるという。 笑
つ、作ったの?買ったの?借りたの?
なんて思うような。

とあるバンドのライブでの衣装(ボーカル)がそんなかんじのすごいので。
それが実は私服で、着てた服そのままでライブに出てたって話に、口あんぐりしたりね。 笑


あれ、ずれてる。
えーと、メイク男子ですね、肌をきれいに見せるために少し塗ってるぐらいならいいけど、がっつりメイクは…。
なんて、思われてるんですかね?


かつんでメイク男子といえば、うーちゃんですかね。
ライブDVDでも、メイク男子ぶりが確認できるし。

がっつりメイクしてる!も珍しくない。
私としては自分を表現するためなら、どんなメイクでもいいんじゃない、と思ってる。
だって、アイドルだし。
人前に出る、ステージに出る仕事だし。

なので、どの時期のうーちゃんも、それぞれでいいなと思うわけです。

でも元の造りがきれいなんだから、そのままでも、もちろんOKよ。 笑


いろいろやった結果なのかな?最近はビジュアルに大きな変化がないような…。
お気に入りなら、それでもいいけど、たまには前髪の存在は思い出したい気もする。 笑


なかまぅは、どの程度のメイクなのか、よくわからないなぁ…。
眉毛は変わったけどね。 笑

あと、ピアスホール残ってるよね?
それがさぁ、もうさ、なんか無駄にかっこいい。 笑

そもそもピアスしてる男子も嫌いじゃない。
片方だけだと、なお良い。 笑

だから、かつんがピアスしてるの、とてもよいぞ。
うん、うん。


亀ちゃんもメイクしてるけど、美男子ぶりが上がるんだから、こちらもよし。 笑
もちろん、スッピンでも大丈夫よ。

今のビジュアルもいいけど、あごとんがってる頃の、明るめ茶色の長めな髪な亀ちゃんもすごくいいし。
映画の為に、黒で短くしたのもかっこよかったし。

どの年代でも亀梨和也であることを軸に、かっこよくいるんだからね。
大変なこともいっぱいだったろうな…。
(急にしんみり。 笑)


まぁ、要するに。
自分を表現する為に、きれいでいるために、かっこよくなるために、メイク男子でもいいじゃない!ってことです。


少しは見習わないと…ね。 笑

そこにある安心感

KAT-TUNに安心感をもたらしてくれるのは、きっと
中丸くんだろう、と思う、今日この頃。

上田くんや亀梨くんに塩対応をしても、注がれる愛情は変わらず(笑)、そして中丸くんが二人を信用するのもきっと変わらない。
うん、うん。

そんな、実はKAT-TUNの真ん中にいて、みんなのことをちゃんと考えてて、ぎゅっとつかんでくれて、たまに低温毒舌なのにかっこいい!って言われちゃう中丸くんのソロ曲について、思うままに~です。
前置き、長い! 笑


まずは最初の頃の良曲 key of life
こちらは、作詞のところに中丸くんのお名前が。

曲としては、じめじめしてる。 笑
まだ、想ってるんだよ…みたいな。

『今は誰かのそばにいるのかな』
なんて、考えちゃって。

大切にしてただろうに、
『よそ見してたら君がいない』
って、どういうことよ?!
何に夢中になってたのさ!

なんて思ってたら、
『またすぐに分かり合えるよ』
え?!
復活愛ですか?
あれ?じゃあ、ハッピーエンド?
え?!
望んでるだけ…?

うーん、深くて悩む…。


そして、中丸くんのボーカルと切ない曲の組み合わせの良さ、その親和性の高さをはっきりと示したわけです。
そして、それはずっとブレないのであった。
すばらしい。



幸せそうなのに、切ないかんじもあるのが、
FILMかな。
切ないを感じるのは、中丸くんの声質によるものと思ってる。
こちらの歌詞は、共作になってる。

『恋に堕ちた瞬間 お互いを疑うことは無かった』
なんて、イケメンすぎて、めまいする。 笑



まだ想ってる系で、はずせないのがSnowflake
ボーカルとアレンジの響きあいがすばらい。

お揃いの指輪は捨てられないんだね。
うん、わかるよ、その気持ち…。
そして、そんな世界観が似合いすぎるほど似合う
中丸くんの安定感!
すばらしい。



でもね、恋愛話ばかりじゃないのさ!
それが、Answer
こちらも、ボーカルとアレンジの響きあいがすばらい。
恐るべし、中丸くんのブレなさ。 笑

歌詞は共作ですが、すべての言葉がすてきで、心に響いて、言葉の並びがよくて。


ほんと、中丸くんって、さりげなく、だけど確実にかっこいいと思わせる。 笑
そして、ソロ曲の安心感。
その安定感。


何があってもブレない中丸くんの世界観とボーカルが包んでくれる空間は、切ないけどマイナスイオン
どんだけ出てるの?!な、癒しの空間。


あ、もちろん、明るめの世界観な曲もありますよ。
そちらのパターンも、もちろんとても良い。
良いけど、書くと長くなりすぎるので。 笑
明るめの方には、楽しいもありだけど、中丸くんらしさはブレない。 笑



今のKAT-TUNは、ほんとに個人の色がより、はっきりしてきたなぁと思う。
でもきっと、中丸くんの世界観はブレないんだろうな。

これからも楽しみです。(о´∀`о)