だからこそ

じんくんのアルバム、真剣に聴いてます。
その話は、後日で。


上田くんの歌ってる姿がうれしすぎて、また観てる。 笑
体2つほしい。 笑
時間足りない。 笑


それでね。
名前のところにKAT-TUNってあるし。

へぇ。この人、KAT-TUNなんだー。
なんて思った方々もいたのではないでしょうか。


はい。
KAT-TUNですよー。
どうですかー。 笑
こんな人もいますよー!


個性の方向性がばらばらなKAT-TUNでございます。
そこが最高でございます。



さて。
だいぶ落ち着いて観れるようになりまして。
(え?今頃? 笑)

Loveの方で、ドラマのキャラと自分を混ぜたかんじ、みたいなことを話してて。

自分を出すために、シルバーにしたのかなぁと、
ふと思ったり。

ドラマの(キャラの)衣装ってKAT-TUNっぽいし、上田くんっぽいし。
じゃあ、どこに自分を?となったら、髪色が一番やりやすいんじゃないか、と。
そうなったのかしらん?と思ったり。

いやもちろん、新しい展開のため、でもいいんですけどね。 笑

結果として、シルバーな美男子が現れたし。 笑
あとは前髪をよろしく。 笑



あとね。
ソロアルバム、諦めてないからね! 笑
つくろうよー。
今ならいけるよ!
今こそ、いこうよ!


そろそろ上田くんがつくった曲、聴きたいなー。
シルバー美男子がロックバラードとか、いいと思うぞ。 笑


やっぱり音楽が似合うを再確認しちゃったし。


誰々だけ、じゃなくてさ、誰々だからこそ、だよ。
上田くんだからこそ。

ソロアルバムつくれたら、その音楽性は最高な美しい武器になると思うんだけどな。
KAT-TUNにとって。

前髪

突然の睡魔に勝てず…。
メロメロになる方は、早朝観ました!


う、上田くんー!!!
トークの時のお姿が!前髪がある!!

きゃーーー!!!
かっこいいー!!!
と叫びそうになったので、ほんとに口を手でふさいだ。 笑

あやうく、早朝からクレームくるところだった。 笑


前髪あるよー。
ねぇ、前髪があるよー。
やっぱり、ほら、前髪必要!! 笑
なに、このかっこよさ。

ねぇ、このかっこいい人、実在してる? 笑
この世のモノとは思えない。いい意味で。 笑

シルバーで前髪ありだよー。
トークの間、ずっと前髪、前髪、言ってる変な人になってるよ、自分。 笑


歌ってるお姿もすばらしい。
ピアス大きめなのもステキ。


やっぱり上田くんには音楽が似合うね。



これさ、全国に流れないの?
ねぇ、なんとかならない?


トークはふわふわしてて、かわゆくて。
歌ったら、かっこよくて。

ひろめようよー!



本日、じんくんのアルバムが届くし。
(*´ー`*)幸せ~。

Loveロック

何がなんでも観る!
で、時間作りましたー。
やれば、できる! 笑


今こそ、観たいんだ!
歌っている上田くんを!

と、いうことで。
ドラマ→呑み→歌
の順番で観ました!

ドラマに関することは、あんまり言えないと思うので。
呑みに関しては、良い!
雑じゃないよ。 笑
細かく書いていると長くなるから、ゆっくり書きたい。
とりあえず、『仁』という店名の中華のお店で呑んでました!
『仁』に上田くんがいたよ!
私は、むせた!
無駄に
!!(゜ロ゜ノ)ノ
ってなりました! 笑


さて、本題。(え?ここから? 笑)
上田くんの前にLUNA SEA様が!!

勝手に青春的きゅん(*´ー`*)
一生懸命アルバムを聴いていた、あの頃…。

聴く回数が減ってしまっても、唯一無二の世界観は忘れようもない。
復活前の前半の世界観、後半から最後の方の世界観。
どちらも好きです。

そして、新しい曲の、今のLUNA SEA様。
すとんっ。
おちました。
新しい、けど、らしい。
一瞬でいろんな曲が頭にばーっと蘇ったようで。
それがあっても、今が、今のかっこよさが。
上回っている、だけど繋がっている。

アルバム買います!
買わせてください!

やっぱり、ロックっていいね。


そして、上田くん!
!!!!!(゜ロ゜ノ)ノ
え?なに、このイケメン!
いや、イケメンじゃ足りない!
なんかもっとすごい言葉、ないでしょーか。

ちょっと、かっこよすぎて意味わかんない! 笑

え?実在してる? 笑
精巧にできた何かかな?

なんて、お口あんぐりしてる間に始まってた。 笑

そして、心のなかでは、ずーっと
!!(゜ロ゜ノ)ノ
(//∇//)
(゜〇゜)
(*´ー`*)
こんなかんじ。 笑

いやもう、感情があっちこっちで、大変だったわ。

ロックしてましたねー。
ボーカルもよかったし。
存在感のあり方っていうのかな、それが個性的でいい。
いやもう、ほんと、ロックだった。

そして、上田竜也の横顔は芸術品である。

なんでしょうね、あの造形美。

全部ひっくるめて、満点!
100点じゃ足りない! 笑


そのあとのパンクな皆さんもかっこよかった。

ロックはいいねー。
バンドっていいねー。


レジェンドとパンクに挟まれたところで、上田くん頑張りましたねー。


しっかりと自分が伝えたい世界観を伝える。
それが出来ていたと思う。




それぞれの音楽の世界観がきれいに並んでいて。

いつまでもリピしていたい…。

幸せな景色。