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雑感

いろいろと~。


今やってるドラマで、すごく気に入ってるのがあって。警察もの。
内容的になかなかしんどいところもありつつ、テレビで出来る娯楽性かな?大衆性かな?も兼ね備えてる。
すばらしい。
容赦ないんだよね、こっちの感情おかまいなしか?って思うぐらい、突き進む。
でも、確固たる信念を感じるから、惹かれる。

あんまりしんどいのは観るとほんと疲れて、イヤになるけど。これはぐっさりしつつ、でも甘やかしてくれないところがいい。


ほどよく甘やかしてくれない、というものがやっぱり良いと思うタイプなんだと思う。
音楽も。
爽やかすぎたり、かわいらしかったりするのは、あんまり、はまらない。

ほどよく突き放してくれると、あとは浮上するだけって思えるし。


じんくんの音楽も甘やかしてくれないと思うことがよくある。
素人考えだけど、特にアレンジ。
こんなにいろんな色を、手を変え品を変え、みたいな、いろんなことをしてくれるところ。

そして、最後に残るのは癒し。
パーティーソングみたいのでも、アメリカンなえっちぃ内容でも。
なんでかな?
父性な愛情のたまものですかね。 笑

じんくんの道のりを全てわかるわけじゃないけど。
いろいろあって、詳しいことはわかんないけど人様に迷惑かけちゃいかんぞーと思うこともあったね。
美化するつもりは、わたしはないよ。

それでも、音楽の神様に愛されてる人だと思う。
そして、本人も音楽に対する愛情をあふれさせてると思う。


(人様に迷惑かけちゃいかんぞーと思うけど。
海外のロックスターに比べれば、かわいいもんよ、と同じぐらい思ったりもしたけど。
不快な方、すみません。)




かつんの3人もそれぞれ順調で。
ほんとにさぁ、知ってて良かったと思うよ、かつんのこと。
すごくそう思う。

しかも、10年以上活動してるグループに期待しかないって、すごいよ。
普通ならそろそろ飽きてる。 笑

飽きる日はこないから、ちゃんと帰ってきておくれ。







最後に。
いいじゃないの、じゅんのが写真集出したってさ!

一応めでたいと思っておく

はてブロさんからメールがきまして。
私がこちらに気持ち悪かったり、毒はいたりな文章を書いて1年だそうです。
たまには、まともなのがあったと思いたいですが。 笑

自分ではすっかり記憶がぼやけていましたが。 笑
一応、めでたいと思っておきます。 笑


が、しかし!
ワタシ イマ ゼッサン イソガシイ
ソシテ タイチョウ イマイチ

今週は休みもなく、ちっともめでたくない。 笑


それから、前々から疑問なんですが。
KAT-TUNという単語が文章に入ってれば検索するのは簡単だと思うんですが、入ってない時に、ここにたどり着く方、どうやってるんですか? 笑

なんでたどり着くのか、いまだによくわからず。
いや、きっと、すこしでもKAT-TUNがらみの話を読みたい(プラスにならなくても)という、愛のパワーなんでしょう。
うん、うん。

言うこと、気持ち悪い…とかの苦情は受け付けませんので。 笑



ずたぼろな時には、必ず聴くのがin the DARKです。今、激リピ中です。

これのジャケ写、何が気になるって、衣装がうんぬんより着せられてる感だと、なんだか急に思いました。 笑
攻めればいいってもんじゃないぜ!


グループが10年という歴史のなかで、こんなに形を変え、色を変えていくのは、やっぱり稀ですよね。



で、なんですって。
CDデビューさせないって、どこまでどーな話なんですかね。
一般の人があーだのこーだの言っても、いい歴史があった会社だと思いますよ。
もちろん、もう少しこうなら、はあるけど。


たぶんKAT-TUNちゃんは、後輩のことを考えないといけない立場だと思うんですよね。
なんかよくわかんないけど、みんなのことも守ってほしいって思ってます。

うまくまわってほしい。
KAT-TUNちゃんが大切に想ってるだろうから。


あらら、いつも以上の散文で。
どうするかな。 笑




とっちらかった勢いで。




KAT-TUNの復活、来年には観たいです。
正直なところ、やっぱりそう。
いろんな場所でみる、上田様、中丸様、亀梨様、
とってもステキです。
でも、そろそろ事故なみの爆発と焼き尽くすほどのレーザーを背負う3人を観たい。


テレビで知ったKAT-TUNにはまったのは曲の良さ。
とどめはライブDVDのおもしろさ。
ぬけられなくなったのは、人柄と心意気。

あ、もちろんビジュアルの完璧さも高ポイント! 笑


早くもう一度おとしておくれ。 笑



まだ、おちないもんね!
って、ギリギリで頑張ってる方がいましたら、ぜひ
どーぞ。 笑

どうしても

今回は、亀と山Pの思い出ツアー?に懐古がうずく、な話です。
ポンコツな文章になる予感です。
これから観る方は、特によけてくださいな。





亀ちゃんが運転して、思い出ツアー?へ。

亀ちゃんの運転、で、すでにあちこちに懐古が…。
タメ旅…。


亀ちゃんの思い出話は、いつ聞いても痛い。
ほうきでサッとはいたらいなくなる、って、相当刺さるわよね…。
よく耐えたね、亀ちゃん。


食が細かった亀ちゃん。
あごがとんがってる亀ちゃんもスキよ。
(おっと脱線。 笑)


そんなこんなで、錦糸町
あぁぁぁ、亀吉~。
と、関係ない亀吉まで出てくる、我が脳ミソ。 笑



そして、純レバ丼。
……………………これって、もしかして、AのJくんが食べてたのと一緒ですか?!

えぇぇぇ?!
そーなの?!
どーなのー?!

違ってても、とにかく純レバ丼のフレーズが頭をぐるぐる。 笑
jr.の頃は、なんて話を聞いてても、抑え込んでいたAJが純レバ丼で、完全に前に出てきたよ。 笑


だめだなー、この二人の青春話を聞いてると、どうしても横におきたくなる。AJを。


亀ちゃんの青春に、勝手にセットにしてるAJ。
山Pのとなりにも。

やっぱり、そうなっちゃうなー。


しかもさ、しりとりだって言ってるのに、みかんの絵を描くヤツと、何年後かにジャージャー麺を描くヤツとさ。
そんなKKとAJ、セットにしたくなるでしょ。 笑





それぞれが葛藤を抱えながら、もがきながら進んでいる時があったんだなぁ、なんてことも感じつつ。

月並みだけど。
いい顔になったね、二人とも。



あと。
クリームシチュー!
私もスキ~。
(はっ?!)
作れないけど~。
(はいっ?!)


共通の思い出の味があるって、いいね~。
しかも亀ママの手作り。

最後にほっこり。


いい番組だった。

よれよれなので

はぁー。
疲れてます。 笑
よれよれです。 笑

なので、半分、想像と妄想を織りまぜて、ぶつくさしたいと思います。 笑
おヒマな方だけ、どーぞ。






ろくーんなKAT-TUNのこと、そりゃ最高にスキですよ。こんなにかっこいい6人が並んでるグループなんて、他にはいない!って、いつまでも思ってる。


それは昔の動画を観ても、そう思うけど。
なによりも。
アルバムBreak~の出来のよさ。
ドンエバで殴り込みかけて、アブナイ世界に誘って、RESCUEにつなぐ。
ほんと、とんでもない。
一瞬、アイドル忘れる。 笑

ソロ曲6人分並べるとかさ。
so クレージー。 笑

KAT-TUNって、6人だからKAT-TUNなんだと思っちゃったりするよ。

前にも書いたけど、こんなに聴いてて戦闘モードになれるグループも、そうそうないと思うし。




でもさ。
大人になって、いろいろわかってきて、子供のときに大切にしてたものを、ただ大切とは言えなくなっていくのは、仕方がないことだろうな、と思うんですよ。


だけどね。
なんで、ろくーんのままでいられないのか、なんて昔は思ったりもした。
そして、それと同じだけ自由でいてほしいと思ってた。
やりたいことをやってほしいと思ってた。


順番にソロコンとかやってさ。
グループなんて後回しぐらいなかんじで。

そして、たまにグループに参加して、が許されたりしたらいいのに。
それが出来たら、ずっとろくーんのままでいられるんじゃないかな、とか思ってたけど、やっぱり叶わなかった。


なんで出来なかったんだろう。

どこで、気持ちがズレちゃったのかな。


次々に新しい展開があれば、安心だし楽しいし。
だけど、それをろくーんの時に一度全部止めて、今の充電期間みたいな、完全に個人活動の時間があったら、もう少しろくーんのままでいられたのかな?

それでも結果は変わらなかったのかな?



誰も今の道を後悔してないだろうし。
これで、よかったと思うよ。



だけど、やっぱり。
ろくーんは特別感がある。
それは否定できないかなぁ、なんてね。


時々、そんなことを思ったりします、な話でした。

ツインテ

いきなりですが。

あぐりちゃん、かわいい!
私のなかで、ツインテ女子はなんか、こう女子すぎて、うーんだったりするんですけど。 笑

あぐりちゃん、ほんとかわいい~。
ていちゃんと並べたい!
二大ツインテ女子!

あ。
ジョーくんの話が後回しになってしまった。 笑

なんかほんと、じわじわくる面白さだね。


こういうところを観て、MC観てだと、中丸くんも変幻自在なのかも。

イメージどおりに見せといたり、全然違ったり。

しかも核になるのはKAT-TUNって、すごすぎ。 笑



まだKAT-TUNっぽくないって、思われたりするのかな?
実は一番……ふふふ。 笑



早く本気な帝王様も観たいな~。

闘いたがる

KAT-TUNがらみの話になると闘いたい気分になりません? 笑

私だけですかね?


またまた、けっこうな忙しさなので、テンション上げたい、で選んだ曲が、ULTIMATE WHEELSとMAKE-OR-BREAKだったんですけど。
内容的にはもっと強めな曲もあるけど、この2曲だけで充分に戦闘モードになれたんですよね。 笑

テンション上げるを通り越して、戦闘モードになったことに、なんか妙に納得と言うか、KAT-TUNだなと言うか。 笑

しかもその戦闘モードが、直接攻撃じゃなくて、精神的な戦闘モードってかんじ。

むかーしはね、鉄パイプ持ってたKAT-TUNちゃんですけどね、やたらとケンカとかネタにしたがるKAT-TUNちゃんですけどね、たぶんきっと、自分のプライドを守る為に闘うのであって、ただの乱暴者じゃないんですよ。うん、うん。
(なんの話だ。 笑)


まぁ、もろもろいいところ、ということで。 笑

メンタル強化

マズイ…。
相当な、はまりぐあいだ…。
ジン アカニシに…。 笑


動画の宝庫でね、SUMMER LOVINGを歌ってるのを観て、この曲知ってる!だったんですよ。
それと同じテレビで聴いたのか、別なのかは覚えてないけど。
間違いなく知ってたし、知ったのは間違いなく
”当時”で。

”懐古”という部分がぐぐっと押されて。 笑
新しいツボかな。 笑

やっぱり、(。> д <)!
泣けてきた。 笑

って、なったのでね。
音源をびくびくしながら聴いたら…。
(。> д <)!!
やっぱり泣いたよ…。笑


涙もろくなるのは老化現象よ~。
と言ってた友人の声は忘れる。 笑

懐古だい! 笑


ノリノリな曲を泣きながら聴くという、ポンコツな状態になっております。 笑



でね、思ったのよ。
じんくんのことを懐古していられるのって、KAT-TUNの3人の頑張りによる安定感がもたらす安心感があるからだろうなぁ、と。


昔はさ。
もう、ほんとに心配で心配で、独立組のことまで心配してられなかったものね。 笑

でも今は、なんの心配もない!
清々しい~。 笑


だけどさ。
KAT-TUNって、どこに懐古バクダン( ・_・)ノΞ●~*
があるかわからないから、メンタル強化が必須だなと思うわ。 笑

メンタル強化!
セキュリティ強化! 笑

早くライブDVDにたどり着けるように。 笑



なんて、じんくんばっかりじゃなくて。

KAT-TUNも応援しなければ!



…………………え、えーと、今は何をすれば…。

いけない、3人の安定感にのんびりしてるぞ。
とりあえず、勝手にテーマ決めて、曲ならべてみるとか?
て、ずっとそれだな、自分。 笑

復活まで、どーしましょうか?!


舞台もソロコンも行かないからな…。
盛り上げるためのことも、盛り上がることも書けません…。


追々考えます。

うん、追々ね…。

化石?

さて、今回は、いろんな人が忘れちゃってるけど
けっこうかっこいい曲だし、KAT-TUNにしかできないことやってるよ、な曲、MAKE-OR-BREAKにはまっております。 笑

中丸くんのボイパから始まる曲で、イントロあたりのぷぽぷぽがまず、かっこいい!
(雑な言い方でごめんね、中丸くん。 笑)

そしてRAPがこれまた、かっこいいし、この2つを曲に融合出来ちゃうKAT-TUN恐るべし、ってかんじです。

でも全然、表に出ないかんじで。 笑
化石になってるんじゃない?!みたいな。 笑

まぁ、どーこー言っても、こきたんがいないと成立しない曲だから…。

少し上向いて、遠くを見る。
涙がこぼれないように。 笑

このまま封印されるのかしらね。 笑





涙がこぼれないように。
と思いたいものが、もう一つ。
そう、ジン アカニシ。

ほくほくしながらシングル中心でいっぱい買ったのはいいけど、DVD付いてる…もはや恐怖心。 笑

休みの前日に泣いてもいいつもりで観たとしても、
次の日に絶対に外に出ない!ができるかどうか…。

腫れまくりのまぶたで、外を闊歩する勇気はないよ。さすがに無理だよ。 笑

困ったなぁ…。
このままだと何を観ても号泣する予感しかない。 笑
乗り越えとかないとライブDVD観れないんじゃないの?とも思うし。


まったく。
ろくーんって、ほんと悩ましい。 笑

普通に、は難しい

なんとなくですが。
かつんが10周年を迎えたあたりから、10Ks!ライブをやったあたりから。
時間がちゃんと動き出したというか。
いろいろ置いてきたものにちゃんと向き合えるようになったというか。


じんくんのPVを初めて観たとき、ほんとに号泣したんですよ。 笑
でも何回か観て大丈夫になって。

たぶん何観ても大丈夫だろうと思ってた。

だから、そーだ、観てないDVDで、メイキングが入ってるDVD観よう~で、お菓子食べながらぐらいの呑気さで観てね。 笑

PVまでは、かっこいいー!
ほんと美人さんスキね。 笑
で、すんでたんだけど。


メイキング始まって、少し話してるじんくんがいて。
撮影してるじんくんがいて。
意見出しあってるじんくんがいて。
笑ってるじんくんがいて。

あぁ、じんくんだ…。
って、すごく思って。

音楽に対してまっすぐで、自分がつくるものにこだわって、一生懸命で。

あぁ、じんくんがいるって思ったら、ボロボロ泣けてきてティッシュ1箱無くなったよ…。

お菓子食べながらなんて到底無理だった。 笑



かつんのこともそうだけど、独立組のことも、普通に、が出来る時と出来ない時があって。

ほんとさー、なんでこう、乗り越えなきゃとか傷がうずくとか、そんなこんなを突き抜けた、とりあえず泣けてくる気持ちとかにならなきゃいけないのよ! 笑

ろくーんのせいだー! 笑



まったくもう。
いくら振り回されても、きらいになれないわ。
(完敗)

幸せは連鎖する

なんかいいね~。
上田くんの舞台をみんな楽しい!って言ってて、
じんくんのライブ最高!って言ってて、亀ちゃんの
新コーナーのかわゆさが!って言ってて、中丸くんのジョーがあーでこーで、日曜朝に癒される~で。
こきたん(INKT)のライブに行ったなんて話も。
あれ?じゅんのだけないな…。 笑
今、何してますかー? 笑

私がひろいきれてない、ということで。






実はですね。
少プレに上田くんが出たとき、
迷惑かけたのにまた出してもらえて、って言ってたのが結構ぐっさりきてね。

続けるということは、そんなこんなを背負わないといけない、当たり前のことを改めて感じたんですよね。

でもね、そう思いたいだけなんですけどね、3人が頑張っているから応援してくれる、それが一番だとは思うけど、いろんな人が応援してくれるのは、
じゅんのがKAT-TUNをまっとうしたから、という部分もあったからなのかな、と少し思うようになってきて。

見えない部分の方が多いわけで。
その見えない部分で、頑張っていてくれたんじゃないかと、そう思いたいし、そうだったと思う。
そう、思うことにした。 笑

でね。
そんな風に思えるのは、今のKAT-TUNがなんだろ、
ざっくり言えばしょぼくないから、かな。
もっといい言葉ないかな。 笑

形ばっかりの充電じゃないから、かな。


別にじゅんののことを、みんなウェルカム!する必要はないというか、気持ちはいろいろで当たり前なんだけど。

今のKAT-TUNをみていると、ささくれだってるなんて、自分小さいなぁと。 笑


元、の話が混ざってる、という考え方も、そうだろうなと思ったりはするし、いつまでもKAT-TUNにしばらないであげたいも、そうだろうなと思うし。


だけど、良かったよ、楽しかったよ、かっこいい!
とにかくイケメン!な話は、聞いててやっぱり幸せだから。 笑
あっていいんじゃないかなぁ。


グループを辞めても大切にされてて、グループの話の隣に独立組の話がある、それってかっこいいと思うけどな。

新しい扉を開いた気がする。
器の大きさハンパない!とかも思ったり。 笑


私にとってはKAT-TUNって、いい意味でアイドルというものでありつつ、いい意味で裏切ってくれるところがあって、絶対に新しいものを見せてくれるグループというイメージ。


だからきっと、ずっと気になるんだろうね。 笑

追記

昨日のに追記。

こきたんのことだけ書いてないようなかんじになってるけど。
INKTの動画もいくつか観たんですよ。
今、勉強中ってかんじです。


正直なところ。
私にはまだ、あんまり刺さってない。

ただ、全員で1つの音を作ろうとしてるのを感じてて、そこに惹かれるものがあるし。
なんか、こきたんらしい気もしてる。




あとね。
あおってる声がさ…。
なんか変わってなくて、いや、変わってはいるよね、きっと。今、INKTを応援してる人たちに向かって言ってるわけだし、だけど、なんかもう、ものすごくこきたんだ!って思っちゃって、涙腺おかしくなっちゃってさ。



何があっても、こきたんが見せる周りへの愛情を垣間見ちゃうと、やっぱり嫌いになれないというか、
なんだかんだ言ってもずっと気になってるわけだし、惹かれるものがあるんだよね。



バンドでいる限り、こきたんの評価というよりバンドの評価がどうこうが大事なんだろうと勝手に思ってる。
評価というより、何か感じるかどうかの方が大事だけど。
でも、世間一般の評価が悪いよりかはいい方がいいし。
だから、こきたんの名前だけ出して書いてもいいものか、若干の迷いがあったり。 笑

書くんだったらINKTとして。
だけど、それも誰かが不快に思うのかしらね?

自己満足なので!
で、全部おしきってるけど。 笑
どうなんでしょ。


まぁ、とにかく。
もう少しお勉強してから、だとは思う。

のっかってみる

本日の曲は、KAT-TUN田口淳之介ソロ曲、
LOVE MUSICです。

KAT-TUNのじゅんの、らしい曲だと思います。
伸びやかで、きらきらしてて。

どんなにKYと言われても(笑)、太陽みたいにきらきらしてて、まぁ、いっか…って思っちゃう、
そんなじゅんの、らしいなぁ、と。





私事で沈んでおりましたが。
明日からの忙しさに放り込まれる前に、しっかりしなければ!で、とりあえず読める記事(もちろんKAT-TUNがらみ)やコメントや皆さんのブログなどなど、読んで読んで、読みまくり! 笑

亀ちゃんがKAT-TUNに入ったのは運命、みたいなことを言ってたみたいなので。

のっかりまして。 笑

KAT-TUNに出会って、はまったのは運命だったんだろうな~。

動画の宝庫にも足しげく通い。 笑
いろんな時代の動画を観ましてね。

昔は音楽番組もjr.の番組もあって。
ジャニがどんどん供給されてたんですよ。

もちろん、他のいろんなミュージシャンとかグループとかいて。
いっぱい観て、聴いて。


そのなかで、小生意気なクソガキ集団みたいな(笑)KAT-TUNに惹かれたのはなんだったんでしょうね~。 笑

もう、ほんと、jr.の頃のKAT-TUNって、キンキンしてるというかなんと言うか。
粗削りだけじゃなくて、なんつーの、キンキンしてる。(言うこと、変わってない。 笑)
今のjr.くんの動画も観たけど、今のjr.くんってキレイだよね、いろんなことが。
まとまってるかんじもあるし。
ワイルドはあっても、クソガキはいない、みたいな。 笑

まぁ、それがKAT-TUNだと、どーよ、この悪そうなかんじ。 笑
しかも小生意気なかんじ!
くぅー!たまらん! 笑

アイドルは王子様、なんて真っ向から否定!
つーか鉄パイプ持ち出す!みたいな。 笑

黒髪じゅんのがこの集団で大丈夫なのか?
って、ちょっと思ってた。 笑


デビューしたら、ちょっと大人になったかしら?
なんて思ったけど、やることは変わらないというか、自分は自分!ってかんじが強くて。
やっぱり、普通のアイドルじゃなかった。 笑


でね、こんなにたくさんテレビに出てるってことは、その裏側は想像も出来ないほどの大変さで、もちろんテレビ以外の仕事もたくさんあって、よく乗りきってたなぁ、KAT-TUNって、改めて思ったよ。

たくさんの供給があったこと、有り難いと思う気持ちが足りなかった!
ほんとにありがとー!
呑気に観てるだけで、ごめんねー!


そして、やっぱり。
KAT-TUNはいつでもかっこよい。

形が変わって、失ったものも得たものも。
全てを糧にする。
男前な有言実行集団です。




亀ちゃんが今年の復活はないかも、みたいなことを言ってて。
それを言えるってことは、先がみえてるからなのかなって、ちょっと期待してる。 笑


来年の今頃は、3人が一緒にいて、一緒に笑っていてくれたら!


小生意気なクソガキ集団だったKAT-TUNがどんな最終形態になるか楽しみにしてますよ~。



その日までに…。
じんくんのCDとかDVDをどんどん買うぞ~!
(え?!頑張るの、それ? 笑)

とりあえず、ぽちぽち、ぽちぽち、ぽち…‥けっこういっぱいだなーじんくん。 笑
買ってないCD(シングル中心)購入完了!

足りないのは別のところにもいかなければ! 笑


ほらー、早く帰ってこないと、じんくんにはまっちゃうぞ~!
いや、どっちにもはまってるのか、すでに。 笑

グループにいた時で終わりにはならない。
個々の魅力が溢れまくりで、しんどい。 笑

続き

なにを嫌だと思うか、人それぞれですが。

私はかつんがすき、ロックがすき、でここに書いてますが、同じ線上に並べるな!と思う人もいるんでしょうね。

それぞれの好きを大切に、じゃだめですかね?
何か言われたわけじゃないけど、それはよく思います。


昨日も書きましたが。
G.W.はハッピーな気持ちにはなれず。

そんな時期に、去年、かつんは船を止め、錨を下ろして、武者修行の旅に出てしまいました。
へこみすぎて、どーかなるかと思いました。
だから、書き始めたんですよね。

今年も沈んでるけど。

でも、今年は亀ちゃんはドラマで、中丸くんは探検隊で、上田くんは舞台で、がんばっていてくれるのは、ほんとにうれしいことで。


たった1つだけを追いかけている人から見れば、傷は浅いだろう、気持ちは浅いだろう、と思われるかもしれませんが。






前々から言ってますが、自己満足なので。






どんなに天気がよくても、気分が快晴になることはないし。
快晴にしたいと、何かするわけでもない。

連休中は、ずっとこのテンションでいいかな、と思ってる。

時間が経っても解決できないこともあるんだな、と。


でも、連休が終われば、のみこんで普通になる。
大人だから。 笑






充電期間1年目の気分の浮き沈みはすごかった。
でも、どんなに少なくても、遠くても、光があって、みんな笑ってて。

2年目に結果を出して。





去年のG.W.ほど悪くないけど。
何もかもが遠くにあるような。

だからまだ、上田くんの舞台の評判もよくわからず、探検隊も観てない、ドラマも観てない。


連休中は体調がイマイチだし、いろんなものが自分にはちゃんと届かないかんじ。



みんな舞台楽しんでるかな?
ルーツは子供でも楽しめたのかな?
運命の人とは、これからどうなるのかな?



またちゃんと追いかけられるように。



すっごく外側にいるけど。
いろんな音楽が好きなのも変わらないけど。




ロックもかつんも、どちらも大切。

正直なところ

G.W.は嫌いだ。
hide様を失った思い出しかない。

子供だった自分にロックのかっこよさ、音楽の素晴らしさを教えてくれたhide様には感謝しかない。

でもね。
今でも涙腺耐えられない。


 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄









元気ならそれでいいんだよ。
やり方が自分勝手にみえても、最後がぐちゃぐちゃでも、腹黒くみえても。

元気で音楽と共にいる。

それだけでいいでしょ?


文句言えるだけ幸せだと思うよ。

個人的な思い出話

5月1日を迎えまして。

1年経ちましたね~。

私がここに駄文(私の書き方が悪いだけで、かつんは一切悪くない)を書いて、もうすぐ1年です。


最初の頃は、全員『様』付けで書いてたんですけどね。
失礼があってはならない!と思って。 笑

途中から、様をつけられなくなり。

原因のひとつは、おたぐだね。 笑
まさかの、早期復帰。 笑

かつん全員を同じように良い!と言えなくなり。
ぶちぶち言い。

でも、そんなこんなも、かつんがまるっとおさめてくれました。
もぅ。 笑
そんなところもイケメンなんだから。 笑
( 〃▽〃)


充電2年目の目標は、おたぐをまた、じゅんの、と
書けるようになることかなぁ…。
(絶対に違う。 笑)


振り返ってみれば、いい思い出のはずです。
どんな日々だったとしても。




書くということが、1つの支えだなぁと、よく思います。
かつんのいない、さみしさを埋めてるんだい! 笑


そんなさみしい日々(笑)を埋めてくれる、もう
1つのもの、じんくんの音楽。

やつぱり10周年が我慢の限界だった。 笑
ついに解禁!(自分的に)

いろいろ言われちゃう人だけど、全てを音楽で返してくれる人だと思ってます。

(小声)
たぶん、トークでは返ってこない。日本語的に。 笑



こきたんは一生懸命、音楽活動しているようで。
元気そうで何よりです。 笑

最近、ちょっと夢見てる。
じゅりくんのグループとかつんのコラボ。
ライブとかでがっつりと。

なんてことになったら、たぶん号泣する。 笑




おたぐ、じゃなくて、じゅんの
目の前のチャンスをものにしろ!
前髪は必ずおろす!
以上! 笑




たまには。
かつんがずっと、ろくーんだったら。
なんて考えてみましょうか。 笑

まぁ、とりあえず、ビジュアルで世界征服できるな。 笑

ツアーやる。
衣装で喧嘩する。(前向き)
演出で喧嘩する。(前向き)

二言目に喧嘩でてきちゃったよ。 笑


ろくーんでいるためには、ソロ活動を充実させるのは必須で、それは長くやってたら可能だったのかな?
新しいアイドルグループを作れたのかな?





アイドルなんて、って窮屈そうな顔してるけど、誰よりもオーラがあって、人を惹き付ける赤がいて。


誰よりも真面目でまっすぐで、でも末っ子全開で甘えちゃったりする、姫様なピンクがいて。


弱そうな顔してるけど、誰よりも強くて、グループの真ん中にいる紫がいて。


ぶちギレRAPをぶちかますけど、ただ優しくて、優しすぎて、ちょっと脇甘い?な黄色がいて。


手足の長さとノーブルな顔で、がっしがしダンスして、だだすべりギャグなオレンジがいて。


不器用でうまく伝わらないけど、まっすぐにグループを大切にしている、変幻自在な青がいて。



そんな6人が一緒にいる。
それが出来たら奇跡だね。 笑

よく最初だけでも、成立してたな…。 笑


でも離れ離れは、別のチャンスと夢をみれるかも。

離れた3人も音楽活動を続ける。
グループを選んだ3人は、さらにグループをレベルアップさせる。

そして、ステージでコラボ。
なんてね。

でも、叶うかもよ~。 笑


そんな楽しみがあって。

出来たら、新しい伝説つくれちゃうね。



ろくーんがずっと一緒。
きっと叶わないだろうなぁ、って思ってたことだから、余計に憧れる部分もある。


だけどきっと、出来なかったからの今で、それは
必然で。



どんなことも、大切な1ページ。

新しい、充電2年目というページ。


うん。
きっと、悪くない!