脳内が忙しい

中丸くんがー!
プレミアムにお邪魔するとのことで。

観てみたら、じゃんぷさんが10周年!
おめでとうございます~。
華やかなステージも紹介されてる。

きらきら、キラキラ、きらきら、キラキラ!!

!!(゜ロ゜ノ)ノ
きらきらしてる!!
ねぇ、全体的にとにかくキラキラしてる!!

ショック。 笑

いや我が軍のかつんちゃんもきらきらしてる、ん?
きらきらというか、ギラギラ?やっぱり…。

なんか、すごく違う…。
海賊船ないし。 笑

火が出てない!水が出てない!
他の場面では…あるんですかね…?

あぁ、違いすぎてめまいが。 笑

きらっきらだよ。
メンバーのみなさんも。

えーと、かつんの場合は…。
うん、いいの、なんかやたらと強そうだけどいいの、うちはこれでいいの! 笑


しかもさ、10周年って、きっとこうだよね。

いや、大丈夫!かつんちゃんの10周年だって!
だ、大丈夫だった!
と、いうことにして。 笑


そのあとは、中丸くん!
!!(゜ロ゜ノ)ノ
お、おじいちゃん?!
違いました、我が軍の帝王でした。
かけらも帝王感ないけど。 笑

ほのぼのと出てきたよ。 笑
そういうところ、ほんとスキ。 笑


ジョーじゃなくて、中丸くんが歌うー!
歌はまず、Answer!!!
きゃー!!
ぱ、パニック!
うれしくて、パニック!
わたしの好きな曲だよー。
え?なに?上田くんが未完成のアンサーだから?
(いや、絶対に違う。 笑)

いや、もうよすぎて、未完成のアンサーとかつっこみながら泣けてくるという、自分でも訳がわからない状態に。 笑

じゃんぷさんのきらきらショックもだいぶダメージになってるし。 笑
(もちろん、じゃんぷさんはかけらも悪くない。)
黄土色は涙もろいんだい! 笑


そしてkeyー!
ぱたっ。
倒れました。 笑
なんですか、この選曲のよさと、歌うとしゃきっとする中丸くん。 笑
HBBも繰り出して、まさにショータイム!


でも、ゲームやったらお口悪い。 笑
そんなところがいいところ~。


あっちこっちに振り回されて、脳内が忙しい。 笑



それから、ドラマ新宿セブン。
中丸くんのほのぼの感を一気に覚ましてくれました。 笑
ほんと、振り幅ひろすぎるんだよ、このグループ…。


今回はいろいろと見えてくる部分があり。
よかった…。
とにかく、よかった!

なんかもう、いろいろよかったけど、まだ観てない方もいるだろうから。

よかった、で。 笑

早く続きが観たい!




亀ちゃんはソロコンがラストスパートというかんじかな。
全部終わったときに、たくさんの幸せがあってほしい~。
まだラストの心配してます。 笑
たーぼーの話が多くなってるけど、もちろん亀ちゃんも全力で見守ってる!勝手に! 笑



いろんなことが頭のなかをぐるぐる、ぐるぐる。
(@_@)
落ち着かないよ。
落ち着かなくて、楽しくてしょうがない。 笑

やっぱり、とんでもないグループだわ。 笑

言われることはわかってる

上田くんと田中さんのラーメンの番組、やっと観れたんだけど、あまりにも上田くんのかわゆさと田中さんの職人魂的な料理人としてのプロ意識があふれすぎてて、感想書き終わりません。 笑

観てない方には、ぜひ観ていただきたい。

でね、これの時も上田くんは挨拶するときに、
KAT-TUNの”と名前に付けたわけです。
(田中さんも名前の前に店名を付けてたけど。)

こんな姿を見るとですね、ひいき目ですけど、グループを背負っているのはもちろん、ジャニであることもちゃんと背負っているように見えるんですよね。

ジャニであるから優遇されていること、ジャニであるからできること、ジャニであるから批判されること。
全てをちゃんとわかっているように見えるんですよね。

ドラマをやっても同じで。

ジャニだから、はどこまでも付いてまわるけど、涼しい顔で受け止めているようで。


今回のは内容的にハードというか、ダークというか。
わたし、別にバイオレンスなものが好きというわけじゃないんですよ。
血がどばっ!なんてなったら、
ぴょぇぇぇっ!!!(゜ロ゜ノ)ノ
って、なるし。 笑
テレビでできるぐらいのしか、耐えられない。

それに、人の本質なんて、えぐらない方が平和に暮らせる。 笑

だけど、芯があれば、ゆるがないものを感じれば、観たいと思うんですよね。


ジャニだから、は言われ続けても、でもおもしろいかも、な人が増えることを祈りつつ。


上田くんの七瀬に会えるのが楽しみ~。(о ´∀` о)

三者三様

なんだか真面目に(あくまでも自分比。 笑)書いてるのが続いたので。

本日は軽口叩いて、思うままに~です。
音楽に国境はない!
グループの壁もないし元もなんでもあり!
というかんじですので、混ぜるの反対!!な方はリターン♪




さて。
めでたく、たーぼーこと上田竜也様のソロ曲が配信されまして、プレイリストに
上田竜也
未完成のアンサー

赤西仁
Summer Kinda Love

田口淳之介
Raindrops

が並ぶという。
まさかの展開。 笑
二人、元じゃん。 笑

しかし、この3曲並べてみて、なんていえばいいのかなぁ、なじみがいい、かな?
声のトーンというか、声質というか。

切ないのがまあ、もう、ほんと似合う。 笑
3人が3人とも切ないをにじませたら、まぁほんとイケメン。
顔もイケメン。うん、うん。 笑


え?
秋どころか冬並みに寒いのに、じんくんのSummer~が入っている?
いやいや、とにかく素晴らしい出来ですので。
夏だけなんてもったいない! 笑
わたし的には夏の暑さは感じない曲で。
温度的には少し涼しい、夏色のきれいな夕方ってかんじがする。
だけど色は、夏の昼間の色ってかんじでさ、きらきら光があふれてる。
だけど、なんか切ない。
じんくんのボーカルによるものか、なんなのか…。そして、その切ないのが心地よいんだよね。


PVできちんとした服装になったじんくんがかっこよすぎて、イケメン本気出すとオソロシイと思ったね、完全に余談。 笑




じゅんののRaindrops
本人が一番やりたいのがどんなのか知らないけど。
じゅんの、君に似合いすぎてるよ、これ。
どんな場面を切り取ったのか知らないし、一番の狙いも知らないけどさ。
こういう曲調はやっぱり似合うと思う。

あとね、ノーブル感はひっこめるべきじゃないと思うの!

これのPV、すてき!という方には申し訳ないけど。
もったいなーい!と思った。
この曲こそ、踊ってるじゅんのが必要だと思うのよ。
演技的な部分、二人が一緒も彼女が一人もひっくるめて、それとじゅんののダンス場面とが短く切り替わるつくりがよかったなー。
こういう曲調でノーブル感ただよわせてダンスするじゅんの、芸術品でしょ。
あぁ、もったいない…。
ていうか、ただ観たかった。 笑


あとさ。ほんと前髪おろして!
きっちりあげないで~。

お願いだから。
ノーブルじゅんのを供給してくださいませー。 笑




そして、そして。
上田竜也
未完成のアンサー

ドラマの為の曲ではあるけど、たーぼーのいいところがたくさんあると思うの。

最初にフルで聴いたとき、ほんとぼろぼろ、ぼろぼろ…夜中に。 笑

あぁ、たーぼーのボーカルが!
よすぎません?
なんだろう、よすぎません?!
(変わってない。 笑)


レベルアップも感じるし、素直で伸びやかで、でもやっぱり甘くて、甘いけどハスキーで、ハスキーだけど舌たらずなかわいさがあって。

なんなの、なんなのよ、ほんともう!
こんなにいいものをポンッと出してきちゃうなんて。

やっぱりできるコだわ、たーぼーは。 笑



声が甘いことで、ドスをきかせるとか、ほんとに悪い!が一歩およばないとかあるかもしれないけど。
たーぼーが作れる世界を、たーぼーにしか作れない世界をつくればいいと思うのよ。
甘いけどさ、切なさを含んでると思うから、軽々しくはならないし、やっぱりこの声がたーぼーのいいところなんだからさ。





これからは、6人が同じグループだったと知らない人が増えていくんだよね、きっと。
だけどわたしの記憶から消えることはなくて、どっちもいいよーみたいな言い方をこれからもするだろうけど。



それぞれの音楽が、それぞれに誰かに届きますように。