節目

何周年、という時にいろいろ考えたり決断したりするものなのでしょうか。

また、寂しくなります。



寂しく思うニュースが多くて。
少し勝手に、しんどくなりますが。


きっと決断した人達の前には、無限の美しい景色が拡がっているんでしょうね。


新しい始まりに、たくさんの優しさがそそがれますように。

癒されたい…から…

突然ですけど。
AとBが小競合いをしていて。
それぞれの言い分を聞いてね、正しい方を正しいって言うじゃない。
だけど、もう片方がよかれと思ってしたことなら、その考えもわかるけどね、こういう時はこうすべきだったんじゃない?って言うでしょ。

そして一番大事なのは、これからどうすべきなのか?だと思うわけですよ。
↑ここにいけない人のことは、ちょっとイヤです。 笑

長々となんの話だと?
そういうことがあった時は、かつんに癒してもらいたいってことです。 笑

もう、ほんと大変でさ。 笑

かつんの動画(パフォーマンスしてるもの)を次から次へと観てました。

実はちょっと避けているものがあって。

N○Kで、4人時代のでね、この形での最後の
We are …!!
って、やってるやつ。

これはね、調子よくてもちょいちょい涙腺やられる。 笑

それを久しぶりに観て、ぐすぐすして。 笑

そこに最後においていった、遥か~をリピートで聴いたりして。

癒されたいのか、ぐすぐすしたいのか。
どっちなんだ自分。 笑

なんて思ってて、かつんについて書いてるもの読んでないな~と見に行ってみたら。

じゅんのが握手会をしたとのこと。

あら、なんだろう、縁があるっていうか、なんていうか。 笑


そっかー。
発売イベントかー。


想像だけど、笑顔は変わってないんだろうな。





ろくーんは、原点。
越えるとか越えないとか。
そういうことじゃないのよ、わたしにとっては。

原点なの、とにかく。
そこにある確固たる強さは、そこにあるべきもので、そこにだけあるべきで、比べるためのものじゃない。


ごくーんは、わたしにとっては迷いと変化。
なんだろう、ある程度の年齢で、ある程度の考え方が出来てるけど、まだ迷ったり、周りに諭されたり、まだ気づくことがあったり。
なんか、そんな時期の年齢の人みたい。



4人時代は、化けた。
変になったってことじゃないですよ。 笑

バンドって化けるときあるじゃない。
一歩先へ。
一段階上へ。

そんなかんじ。

目立つ武器はなくしたけど、グループは化けたと思った。


そのピースを1つなくして。

















今のかつん、かっこいいでしょー。
うらやましいでしょー。 笑

足蹴にして、ばーか。


たくさん笑顔にしてあげなきゃだめだぞ。


そして、太陽みたいに笑ってて。

1日は24時間

足りませーん。
時間ください~。 笑


やっと観れました。
じんくんのイエローゴールドのDVD。

ここから好き勝手書きまーす。
イヤな予感がする人はリターン!


さて。
観て、全部終わって。
混乱してる、かな。
なんか違和感、かな。

じんくんのパフォーマンスとか、セットとか物語性とか、なんやかんやは素晴らしい。


最初の部分で何が始まるのか、最後がわかんないけどひっぱられるかんじ。
最後がわかんないから、少し不安に似た気持ちでもひっぱられるかんじ。
あれ、すごいね。


物語とか舞台、映画のようであり。
ライブらしい楽しさだったり。

そして、じんくんから感じる、歌いたいって気持ち。


なんだけどさ。
ほんと悪いってことじゃないですよ。
客席にいる人は、アイドルのじんくん、を観ているように見えた。
アイドルのじんくんを求めてるように見えた。
全部じゃないけど。

確かに。
まだ、ジャニだった頃だし。
枠としてはアイドルなのかも。

だけど、じんくんはアイドルらしいライブをやる気なんてないように見えて。

いや、もちろんアイドルだった、グループにいた頃の事が土台になっていて、だとは思うけど。

発してるものと受けとる側の色が違うように見えて、ちょっと落ち着かない。
すぐにもう1回観よう~ってならない。

もう1回観たら、変わるのかな。




それから、時間が巻き戻ったり、その時に戻ったり。

じんくんが過ごしてきた24時間の積み重ね。

なんか勝手に考えて、ちょっとこちらも落ち着かない。 笑



まぁ、そんなこんなは置いといて。

ステージにいるじんくんは、やっぱりいい。